いがぴょんの日記v2: 資料: いがぴょんのアンテナ
[アンテナ,antenna,いがぴょん] 私のインターネットへのアンテナです。
私のインターネットへのアンテナです。
- TODO: タイトルのみを抽出するような変更を日記ビルドツールに追加すること。リンク一覧のみに留めるような仕様としたいです。
はてなアンテナ - いがぴょんのアンテナ - 更新チェック (O) (RSS)
はてなアンテナ - いがぴょんのアンテナ - 更新チェック
- Inno Setup Downloads (O) 12/15 23:01
301,274 2011-03-17 Inno Setup self-installing package.
88,730 2011-03-17 Unicode Inno Setup self-installing package.
Netherlands 67,675 2011-03-17 Delphi source code to Inno Setup.
93,418 2011-03-17 I
- Eclipse Packages (Ganymede) (O) 12/15 22:56
Eclipse IDE for Java Developers, Downloaded 2,127,105 TimesDetails
Eclipse IDE for Java EE Developers, Downloaded 1,601,663 TimesDetails
Eclipse Classic 3.7.1, Downloaded 1,228,620 TimesDetails
Eclips
- NHK「かぶん」ブログ:NHK (O) 12/15 22:55
2011年12月15日 (木)
各地の放射線量(地上) & 放射性物質濃度(海水) 12月13・14日
事務本館南側 286 μSv/h (13日9:00a.m.) 2号機の北西0.5km
290 μSv/h (14日9:00a.m.)
西門付近 10.6μSv/h (13日9:00a.m.)2号機の西およそ 1.1km
10.7μSv/h (14日9:00a.m.)
- Jaist: Eclipse Drops (O) 12/15 20:16
TIME15-Dec-2011 15:00 10
- Eclipse Project Downloads (O) 12/15 05:13
4.2 Stream Integration BuildI20111214-1100Wed, 14 Dec 2011 -- 11:00 (-0500)
I20111214-1100Wed, 14 Dec 2011 -- 11:00 (-0500)
- 東京エリアDebian勉強会 (O) 12/04
2011年12月勉強会(第83回東京エリアDebian勉強会)
2012年1月勉強会(第84回東京エリアDebian勉強会)
2011年11月勉強会(第82回東京エリアDebian勉強会)
- Eclipse Subversive - Downloads (O) 2011/11/23
Version: 0.7.9.I20111123-1700 | Date: 23 November 2011 Development build which includes latest changes. If you’re installing this development build, please pay attention, that the connectors must be u
- Java SE SDK 1.4.2 (O) 2011/11/23
Developer VMs
Java
Linux and VM
NoSQL Database
Solaris
WebLogic Server
- Eclipse EGit (O) 2011/08/14
Andrew Niefer (IBM)
- MergeDoc - Pleiades - nightly-build (O) 2010
Nightly Build はこちらに移動しました。
はてなアンテナ - いがぴょんのアンテナ - ホームページ (O) (RSS)
はてなアンテナ - いがぴょんのアンテナ - ホームページ
- セキュリティホール memo (O) 12/15 19:41
》米誌タイム、今年の人「抗議者」 世界各地のデモ参加者選定 (東京新聞, 12/15)
》牛の肝臓内にO157初確認 生レバー禁止の可能性 (東京新聞, 12/15)
》福島1号機配管 地震で亀裂の可能性 (東京新聞, 12/15)
経産省所管の独立行政法人・原子力安全基盤機構が今月上旬に
- 家具工房 山口 -注文家具製作- (O) 12/11
2011年をもちまして、製作活動を停止致します。
永年にわたりご愛顧とご支援を頂きましてありがとうございました。
販売しました商品のサポートは引き続き行ってまいります。
家具工房山口 山口大輔
Original: 2006-Jan-15; updated: 2007-Mar-20; © 2006-2007 家具工房
- アマチュア音楽雑々日記 (O) 2011/09/26
http://d.hatena.ne.jp/tenkohmusic/20110403
- よしけんホームページ (O) 2011/09/20
09/19/2011 Updated
- ニュース&アナウンス (O) 2011/09/11
大震災から半年--災害対策に取り組んでいますか?
2011年 9月 10日(土曜日) zdnetjapan
東日本大震災の発生から半年−−。企業の要とも言える情報システム部門でも、大規模災害への対策、事業継続計画の策定を進めてきたことだろう。大震災からの復旧事例、災害対策や事業継
- 大学生協書籍インターネットサービス (O) 2011/08/01
5秒後に、自動転送をかけておりますが、正しく接続できない方は、次のURLをクリックしてください。
- LiberOS (O) 2011/03/10
あなたがLiberOS.infoについて「いいね!」と言っています。いいね!を取り消す · 管理用ページ · Insights · エラーあなたが「いいね!」と言っています。440いいね!を取り消す · 管理用ページ · Insights · エラー
おっさんに
- てのーる銀次Blog (O) 2010
ダラダラと
2010年8月14日 12:38 銀次 | 個別ページ | トラックバック(0)
世間は夏休みで,スーパーの食料品売り場も大人数仕様。
いったい自分は何をしてるんだろうと思うと,今一つ仕事に集中できない感があります。
1日たりとも気を抜くことなく,1日
- 東京アメッシュ (O) 2010
東京アメッシュ
はてなアンテナ - いがぴょんのアンテナ - Web日記 (O) (RSS)
はてなアンテナ - いがぴょんのアンテナ - Web日記
- Allegro Barbaro : ITmedia オルタナティブ・ブログ (O) 12/15 23:51
【新規来場特典あり】VDI、クラウドの最新情報はこちら>>
これからの日本は中堅企業がリードする!
顧客起点を実践するIT戦略の勘所をご紹介
営業部門「ノートPCを社外で使わせろっ!」
そんな要望を“安くて簡単”に解決する秘策
NTT Comが提供する次世代ICT!
垂直統合型
- まこたん(makotan)の日記 (O) 12/15 22:23
2011-12-15
■そろそろ金曜日!そしてScala!
最近ネット界隈を見てると時々Scalaネタが入ってくるようになってなによりな感じ
ってことで、ネットで集めたネタ4つ
ちょっと前に書いてた sbt の文字化け問題の解決方法最終
http://d.hatena.ne.jp/Yoshiori/20111212/13236919
- Kazzzの日記 (O) 12/15 21:28
2011-12-15
■[Mac]Time Machine動かず。
ネットの各所で書かれていた設定を参考にしてやってみたのだが、Time Machineのバックアップ先をSMBボリュームに設定することができない。
手順通り、
1. 対象のHDDをSMB共有する
2. ホスト名_MACアドレス(:を除去).sparsebundleとい
- Publickey 〓 Enterprise IT × Cloud Computing × Web Technology / Blog (O) 12/15 20:07
連載マンガ:Mr. Admin「パソコン操作で最悪のミスとは」
Mr. Admin、今週のエピソード。 いくらPCの性能があがっても、なぜかいつもファイルがどんどんたまっていくのは変わりません。いらないファイルを一斉に削除して、ハードディスクを整理したいものです。しかしそんな
- torutkの日記 (O) 12/15 17:32
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- L’eclat des jours (artonさんの日記) (O) 12/15 15:55
本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]
_ きしだ [オライリーは、「ThoughtWorksアンソロジー」の前書きとかが見れるようになってて、これを参考にしろって感じに..]
- 新・たけぞう瀕死の日記 (O) 12/15 14:31
ちなみに2005年に以下のようなxyzzyの書籍が出版されています。ただし、あくまで入門書なのであまりマニアックな使い方まではカバーされていません。
なお、最近はヘタれてしまい、Windows上ではサクラエディタなどを使っております…。
- 武田邦彦 (中部大学) (O) 12/15 09:24
■読者のご質問に答えて7. 安心して農作物を出荷する方法
- YAMDAS現更新履歴 (yomoyomoさん) (O) 12/14 05:08
公式声明としてはアメリカ合衆国の現 CIO、CTO の連名によるブログ記事を読んでいただくとして、もちろんこれで起死回生といくわけではなく懸念も上の記事に書かれているが、ともかく GitHub にレポジトリが公開され、しかもインドの協力を得ているというあたり数年前でも想
- いがぴょんの日記@はてな (O) 12/13 17:17
Apache 2.2 の mod_proxy_ajp (Apache 2.0 では mod_jk) からリダイレクトさせる場合に利用するもの。
- かふぇ・べいぶ別館 (O) 12/13 13:00
2011-12-07
■[food] くいものや じゃぽん 竹橋パレスサイドビル店(竹橋)
T海助教が弊社に打ち合わせに来ていたので,待ち合わせて一緒に次の打ち合わせに.竹橋駅を降りてすぐの「くいものや じゃぽん」で昼食.
ここのランチはじゃぽんイートインカリー(780円)一種類で
- キムラデービーブログ (O) 12/13 05:57
質のよい乱数、MT( Mersenne Twister)法
⇒ モンクレールダウン (12/13)
- 高木浩光@自宅の日記 (O) 12/13 05:04
2011年12月12日
■ Google Analyticsの使用を開始しています
前回予告した、Google Analyticsがいかなるものかを把握するためにこの日記サイトでGoogle Analytics一定期間使用する件、12月11日から埋め込みを開始しました。遅くとも2012年1月10日ごろまでに中止する予定で、
- Fly me to the Helios (O) 12/12 09:11
今回のDevLOVEのふりかえりセッションは、結構このセッションと同じ事を扱っていた気がしますし、@sato_shiさんが、その本、読みたい、とおっしゃってくれたのが印象的でした。社長さんなのにね。トップダウンでやろうとしても上手くいかないと嘆かれていました。そう、社内
- Show’s Hot Corner (O) 12/12 07:24
乳の詫び状(2011/12/12)
ASAHIネットのjouwa/salonから。
標題: レアアース。東邦金属門司工場、日本初のモリブデン。鹿児島湾、アンチモン
---
「おお、東邦金属門司工場が、日本で初めてモリブデンを作ったんだ。小森江
のところにあるよね。すげえ」。
というメモが出てき
- SevenDegrees日記 (O) 12/11
POSTED BY xpotechi on Tuesday, September 27, 2011
POSTED BY xpotechi on Monday, September 26, 2011
POSTED BY xpotechi on Sunday, September 11, 2011
POSTED BY xpotechi on Tuesday, January 04, 2011
POST
- sakaikの日々雑感〜日常編 (O) 12/10
2011/12/02
■[misc]門司港から下関までを歩く
OSC2011-Fukuoka のため福岡に行ったついでに、少し足を伸ばしてみました。今回は、ちょっくら門司港まで。
午前中は太宰府詣でに行っていたので、一旦宿に戻って午後半日。
12:34 天神でタクシー乗車
12:43 博多駅に到着、次の
- 星暁雄の”情報論”ノート (O) 12/05
「Galaxy S II LTE」を試す(後編)──処理性能は最高水準、NFC活用アプリも動作を確認
今回は、Galaxy S〓 LTE試用記の「後編」として、ベンチマークとNFC活用アプリの利用を中心に記していく。S〓 LTEの操作感は非常に軽快で、使っていて快適な機種だったが、ベンチマーク
- 角谷HTML化計画 (O) 12/04
Dave Matthews Band - When The World Ends (Oakenfold remix)
- World Wide Walker (O) 12/03
( Permalink | | Comments (2) | Trackbacks (0) | tags: kindle fire tablet android )
@ yoosee 日本語入力についてはもう少し簡単にやる方法もあるようで、私はこっちの方法でやってうまくいきました。 ..
yoosee (12-03)
- satoru.netの自由帳 (O) 12/01
111201Thuday
■英語版の官報検索エンジン
なんか海外圏の人からの問い合わせがぼちぼちくるようになったので、
実験的に官報検索の英語翻訳版を公開してみた。
http://en.kanpoo.jp
公開しますた。64か国語に対応。
google translateと、msnの翻訳エンジンつかってます。
イ
- Placebo Effect (catchさん) (O) 2011/11/29
今週末、オープンソースカンファレンス2011 Fukuoka開催
2011-11-29 - kamataki
- C/pHeR Memo (O) 2011/11/26
初心者 2011/11/26 01:46 今回初めて使いました。使ったのは 3.7.1のPHP版ですが、PHPの文法チェックがおかしい。
現在使用中のPHPソースをエディターに読み込むと、早速文法エラー表示。
syntax errorで「}」ではなく、EOF です、という表示。
指示通りに修正し、エラー無し
- ささきだんなのVn演奏にっき (O) 2011/11/25
Permalink | コメント(0) | トラックバック(0)
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2011-03-22
■[つれづれ]
ツイッターとの連携をしばらく続けてきたけど、ただの短い文言の羅列でしかないので(当然だ)、また通常にもどそうかなーと。
更新ペースは鈍くなりますが、ツイッターの方でテキトー
- ゲンゾウ用ポストイット-new (O) 2011/11/23
2011-11-23
SQLiteを使ってみる
Groovy | 01:55 |
クライアントアプリやjettyで動かすようなローカルアプリの場合には、軽量で小さなDBが欲しくなる。
SQLiteが使えるとかなり便利。
GroovyでSQLiteを使うサンプルを作成してみた。
emailテーブルを作成し、データを3レコー
- 今日の三角巾 (O) 2011/11/22
Generated by tDiary version 3.1.1.20111119
- udagawaの日記 (O) 2011/11/21
は非常に便利なのでダウンロードしてきていらないpluginを削除して、必要なやつを追加して使っている。
- 今日の「なんでやねん」 (O) 2011/11/20
2011-11-19 [長年日記]
凹 日本橋クルーズと東京スカイツリー船上見学改め拷問器具見学ツアー
船で運河をたどってスカイツリーを真下から見上げるというイベントに申し込んでいたんだが,当日の11時頃に急遽天候不順のため中止という連絡が.
そんなこと言われたって11:30に
- 未来のいつか/hyoshiokの日記 (O) 2011/11/15
2011-11-15
■Do not convince your boss but do it. (上司を説得しようとするくらいなら、とっととやれ)
今日の読書会は、ちょっと雑務でごたごたしていて、遅れぎみだったら早瀬さんから電話がかかってきて、「ビール足りないすよ」ということなので、近所のコンビニによっ
- プログラマー’s研究所 (O) 2011/11/10
Scala入門(PDF) 社内の勉強会(2011-04)で発表した資料です。 [大阪]第1回 大阪Scala勉強会(2011-10-15)でも使いました。 ★2011/01/01
- 羽生章洋さん@livedoor (O) 2011/11/09
2011年11月09日
ブログを引越します
突然ですが、この度ブログを引っ越すことにしました。
マジカ!や業務フローなどに関することはこちら
http://magica.hatenablog.com/
個人的なことについてはこちら
http://habuakihiro.hatenablog.com/
随分とご無沙汰しておきながら久
- ひがやすを blog (O) 2011/10/30
2011-04-01
みせブラの研究してます
「みせブラ」ってのは、みせてもいいようにデザインされたブラのことで、下着っぽく見せかけたものもあるし、本物の下着のこともあるって理解。あってるかな?
みせブラに対するコーディネートとして考えているのは、シースルー/オフショル
- はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記 (O) 2011/10/11
slowhandnm 2011/10/11 18:11 この低能の極みでしかない経営者もどきが,少し
は,人間として殊勝なブログが書けるように
なった。これは,スティーブ・ジョブズの死生観を
述べたスタンフォード大学のスピーチの功績と
言えるんだろうなぁ〜。
今後の人間->これについては
- Okumura’s Blog | Computer and Education (O) 2011/10/09
[2011-10-09追記] すぐ上の追記に関する一次情報は厚生労働省から発出した通知(平成23年9月29日)の「食品中の放射性物質の検査結果について」(PDF)である。
- 回り道日記@はてな (O) 2011/09/27
2011-09-27
外部jsの読み込みを強制
Mayaa
HTML上にscriptタグを書きsrc属性で外部jsファイルを読み込むようにしている場合、ブラウザがキャッシュしてしまって開発中に困る場合があります。特にfirefox。seleniumIDEのためにトライ&エラーにはfirefoxを使うのですが、Ctrl+
- tach のアレゲ日記 (O) 2011/09/24
2011-09-24
_= Review: なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学(小堺 桂悦郎)
_だいぶ前に古本屋で買ったんだけど、やっと読了。会計の話としてはかなりライトな感じ。タイトルにあるような「社長のベンツは必ず4ドア」というような、普段何気なく
- Javaとか (muimiさん) (O) 2011/09/21
■MySQLのサービスの削除 22:55
- 結城浩@はてなダイアリー (O) 2011/09/19
2011年9月19日(Mon)
■ザ・インタビューズ「結城浩にいろいろ聞いてみる」
ザ・インタビューズというサイトで「結城浩にいろいろ聞いてみる」というページを立ち上げています。
結城浩にいろいろ聞いてみる
なぜかこのサイト、検索がないので類似質問がたくさんやってきます
- 安藤さん専用ブログ (O) 2011/09/12
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- さりの世迷言 (O) 2011/09/04
2011-09-03
■[JavaScript] 画面項目の取得と値セット
画面項目名の取得と値設定。
jQuery使用。
HTMLを読み込み後、ブラウザのアドレスバーで起動。
javascript:_getElementVals();
javascript:_setInputValues();
<html>
<script src="jquery-1.6.2.js&q
- yasuoka の日記 (O) 2011/08/29
2011 年 08 月 29 日
PM 10:30
ソファー移動問題
Moving Sofa Problemに関して、妙な妄想が湧いてしまったので、とりあえずここに記しておくことにする。端的には、Hammersley型の真ん中の削り取る部分を、直径4/πの正円ではなく、長径√2・短径2-√2の楕円にしてしまおう、
- 結城浩の日記 (O) 2011/05/12
2011年5月12日
■ 「優しく, 美しく, 気高い数学書」 2011年5月12日 08:13
数学書房さんから出版される『この数学書がおもしろい 増補新版』という書籍に文章を書きましたのでアナウンスします。
この本は「約50名の執筆者が数学書について自由に書く」というもので、 数学に
- いがぴょんの日記ウェブページv2 (O) 2011/05/06
いがぴょん の日記ウェブページ : 更新日時順 (RSS) 05/06 05:46
- koyakの日記 (O) 2011/05/02
2011-05-02
Koropokkur.NET 0.2.5をリリースしました
.NET, アドイン, リリース情報 | 19:19
Koropokkur.NET 0.2.5をリリースしました。
http://www.seasar.org/wiki/index.php?SeasarWhatsNew%2F2011-05-02#ta84f2d9
プロジェクト内のファイル、フォルダを整理する「VSAr
- Servlet Garden @はてな (O) 2011/04/03
[追記] もう一歩
よりGroovyらしく見えるように callメソッドのエイリアス newを定義してみました。
book_ = lambda {|data| b = Book.new; data.each do |k,v| b.send(”#{k}=”, v) end; b}
class Proc
alias new call
end
すると、
book3 = book_.new(:title=
- AWAWA: SEの行き着くところ… (O) 2011/03/08
Permalink | コメント(0) | トラックバック(1) | 22:47
チェック必須!ブレーンストーミングやマインドマッピングで役立つ「XMind」 - MOONGIFT|オープンソース・ソフトウェア紹介を軸としたITエンジニア、Webデザイナー向けブログ
Permalink | コメント(0) | トラックバック
- Return to Saisse’s Wiki (O) 2011/02/22
2011-02-21
久しぶりに
00:26 |
はてな書いちゃった。約一年ぶりか...
StringBuilderを使うべきかどうか。
Java, ソフトウェア | 00:25 |
なんか、StringBuilderを使った方が速いって勘違いしている人がいるので、ぐぐってみたら↓あたりが....
http://d.hatena.ne.jp
- Cafe Babe (O) 2011/01/20
以下が現在のままでも正しく動くコードである.
デフォルトの照合規則に,異体字選択子を無視する(このコードで対象とする最低限の)規則を追加している.
RuleBasedCollatorは正しく動作するが,デフォルトの照合規則に入っていないのが問題なので,それはバグレポートして
- Heretic Programmer (O) 2010/12/19
色々話はありましたが、結局どの分散バージョン管理が優れているのかというのは、結論はでませんでした。
基本的には、ここにあるプラグインを使わせてもらいましたが、captcha.rbを
code = @cgi.params[’captcha_code’]][0]
- 気まぐれなる日々 (せんべいさん) (O) 2010
保留中
BOMBO on 買ったCPUクーラー
あすか on 予定なし
benjamin on 天気:くもり
さとしす〓〓(satoshis) on ふと考える
せんべい on 舗装工事
2010年10月27日
2010.10.27
保留中
はてなとmixiとココがあるけど・・・・ Twitterに移行しちゃってます。 ...
» 続きを
- Nothing to lose? (O) 2010
2010-09-24
■[車] S15売却 13:57
S15specRをディーラーへ持って行き即売りしてもう半年ほど経ちます。約7年、走行距離3万ほど、無事故、バンパに草による擦り傷あり、少々改造というコンディションで140万という価格で売れました。未だに人気があるようで価格はそれなりだそ
- 栗原潔のテクノロジー時評Ver2 (O) 2010
クラウドの可用性SLAを考える2010/07/28IT
昨日の月曜の丸一日、さくらインターネットのDBサーバ障害で自社ブログが完全に止まっていました。どうもすみませんでした。ブログはWordPressで作っているのですが、WordPressはデータベースから動的にページを構築する仕組みにな
- 新・たけぞう瀕死の日記 (O) 2010
Forbidden
You don’t have permission to access /~asaki/p_diary/diary.cgi on this server.
- ymotoの日記 (O) 2010
2010-01-09
[Book] 副業・行政書士開業マニュアル
行政書士になるつもりはないが、副業という観点で参考になる。
副業・行政書士開業マニュアル
- オレンジニュース (O) 2009
■ Google、「Chromium OS」を公開
http://www.publickey.jp/blog/09/chrome_os.html
■ シャットダウンも日本語入力もできない?
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51325262.html
■ Chronium OSのコンパイル手順
http://d.hatena.ne.jp/showy
- 23時50分 (O) 2009
ようこそゲストさん 最新の日記 記事一覧 ログイン無料ブログ開設
えふwwえふwwえふwww 2009/08/16 11:32
ケイジの奴・・ネットやっててコレ知らないって何なのwwwwww
金に困ってるみたいだから教えてやったらソッコーでヤりやがったしww
てかあいつキモデブ
- 回り道日記 (sugaさん) (O) 2009
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|12|
2008-12-01 [長年日記]
@ 情報視覚化の本。Processing はちょっと動かしてみた程度ですが、面白い。
ビジュアライジング・データ ?Processingによる情報視覚化手法(Ben Fry)
[ツッコミを入れる]
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- Thread.sleep() (nekopさん) (O) 2008
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|11|
2008-11-07
_ [jboss] JBoss COMPASS Tokyo 2008
今年もやりますJBoss COMPASS。今回はJBoss SeamのリードであるPete Muirがイギリスから来日します。
僕もT-2のセッションで、僕の専門であるJBoss Clusteringについてお話します。たぶん僕
- s_hayashiの備忘録 (O) 2008
2008-05-13 Eclipse J2ME環境調査メモ
EclipseにJ2ME環境を作る
1.EclipseMEではJ2MEエミュレータが必要
MicroEmulator http://microemu.org/index.html
(このページでDownload->Releasesでsourceforgeから落とす.)
2.EclipseMEのインストール
Eclipseのアップデー
- うっちーの日記 (O) 2007
2007年12月02日(日)
■[家族」デビュー? 23:52
マイナビニュース (O) (RSS) 12/15 23:30
「マイナビニュース」は、「信頼と革新」を旨とする総合ニュー スサイトです。エンタープライズ、PC、デジタル製品関連情報からホビー、エン タテインメント、生活情報まで幅広い話題をカバーします。また、ネットユーザー のニーズを的確に捉えた、コアで独創性の高い話題を積極的に提供しています。
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www.textfile.org (O) (RSS) 2009
www.textfile.org
Java News (O) (RSS)
Java News (moderator Yukio Andoh)
The Web KANZAKI - 音楽雑記帖 (O) (RSS) 2006
ウェブマスターの音楽雑記
- ノリントンのマーラー「復活」 (O) 2006
先日FMで放送されたロジャー・ノリントンとシュトゥットガルト放送響のマーラー「復活」は、いろいろ面白かった。透明な音が魅力的なのはもちろんのことだが、アーティキュレーションの扱いに様々な工夫がなされ、新鮮なところがたくさんあったのだ。
ひとつの特徴は、アウフ ... - モデストの伝記に見る《悲愴》のエピソード (O) 2006
P.I.チャイコフスキーについての新しいまともな本なら、弟モデストの伝記を鵜呑みにして書かれることはない。交響曲第6番の《悲愴》というタイトルも、作曲者自身がつけたものと考えるのが普通になっているのだが、それでも相変わらず「モデストが提案した」という記述が各地 ... - In Search of Mozart: モーツァルトを求めて(かな?) (O) 2006
モーツァルト・イヤーの2006年の冒頭を飾って、In Search of Mozartという映画が本日(1月4日)ロンドンのバービカン・センターで公開される。モーツァルトの足跡を辿って25,000マイルの撮影旅行を行い、80に及ぶ曲を収録し、42人にのぼるインタビューを織り交ぜて綴ったドキ ... - 年越しの第九、あるいは、はじまりの交響曲 (O) 2005
ドイツのAmazonのサイトで、ある第九のCDにつけられているレビューにこんな一節があった。
Beethovens neunte Sinfonie gilt als "Sinfonie des Neubeginns" und wird immer wieder von vielen Menschen zu Silvester zur Begru's'ung des neuen Jahres geho' ... - ブライトコプフから第九の新版 (O) 2005
クライブ・ブラウンとペーター・ハウシルトの校訂による新ベートーベン交響曲全集に取り組んでいたブライトコプフから、第九のUrtextが今月出版されて、これで第1番〜第9番が全部揃った。ベーレンライターの大変上手なビジネスもあって最近はデル・マー校訂版一色という感じだ ... - ブラームスのテンポ加筆 (O) 2005
ブラームスの交響曲4番とピアノ協奏曲2番を演奏するという僥倖に恵まれたからには、やはり自筆譜に書き込まれたテンポ指示について考えておかねばなるまい。ブラームスはこの2曲のスコアに、自分自身以外の指揮者へのガイドとしてテンポの変更に関する指示を注記したことが知 ... - ピリオド楽器のシェヘラザード (O) 2005
待ち望んでいたインマゼールのシェヘラザードのCDが店頭に並んでいたので即購入。シェヘラザードは先日演奏したばかりな訳だが、できればこの録音を聴いてから演奏会に臨みたかったというものだ。
ビブラートのない弦のサウンドは期待通り。長い音がまっすぐ素直に響くためア ... - 最近の音楽雑誌から、ノリントンやダスビなど (O) 2005
今月の音楽雑誌を眺めていたら、ノリントンがずいぶん目立っていて面白かった。『モーストリー・クラシック』2005年7月号では、(日本におけるドイツ年にちなんだ)ドイツ・オーケストラ特集とからめたような感じで、ノリントンのインタビューが見開きで掲載されている。コン ... - 悲劇的序曲とブラームスの“間” (O) 2005
今度お手伝いする演奏会は、冒頭がブラームスの悲劇的序曲。このところアクロバット的な曲が続いていたので、嬉々としてさらってみたりしている。
悲劇的序曲は、アーノンクールがBPOとのブラームス交響曲全集のブックレットに寄せた対談の最後で、大学祝典序曲と合わせて Th ... - ディマンシュの伊福部 (O) 2005
昨日(4/3)はディマンシュの演奏会。前プロのドボルザークの後、伊福部昭の日本狂詩曲、シンフォニア・タプカーラを演奏し、さらにアンコールでSF交響ファンタジー第1番まで弾いてしまうという、伊福部スペシャルだ。
伊福部の音楽は、自分の中のかなり深い部分で共振する ... - 花火7:エルガー、ヒンデミット、バルトーク (O) 2005
昨日(3/20)はアンサンブル花火の第7回演奏会。編成の面からも難易度の面からも、滅多に体験できない曲を揃えての演奏会は、いつもに増してスリリングで、充実したものだった。
最初がエルガーの「弦楽のためのセレナード」というのは、自分で推薦したから言うわけではな ... - 新世界の自筆譜ファクシミリ日本語版 (O) 2005
昨年のドボルザーク没後100年関連イベントの一環としてThomas Music(プラハ)から出版されていた新世界のファクシミリが、日本語解説付きで出版される(された)らしい。日本の発売元はプリマ楽器、定価は51,000円+税で、2005年2月の予定となっている。
関連資料を調べてい ... - パイパーズ誌、ノリントンにインタビュー (O) 2005
管楽器のユニークな専門誌『パイパーズ』2005年2月号に、ノリントンのインタビューが6ページにわたって掲載された。ノリントンによる新旧の録音を良く知る聞き手によって、譜例まで用意した熱心な記事が仕上げられている。
そもそも、ロマン派というのはいったい何なのだ ... - ノリントンの年末 (O) 2004
東京はついに雪。年末慌ただしい中なので、ノリントンに関していくつか走り書きのメモを。
メンデルスゾーンとシューマンのCDRが登場
2005年には正規盤も出る予定のメンデルスゾーンとシューマンの交響曲連続演奏が、はやくもCD-Rとして登場。演奏は文句なし。シューマン4 ... - BBCのベートーベン体験 (O) 2004
BBC Radio 3が2005年6月5日から6昼夜連続でベートーベンの全作品を放送する「ベートーベン体験」週間を実施するらしい(Radio 3 plans Beethoven marathon)。CDを流すだけでなく、リンゼイSQやBBC p.o.のライブも含まれる。「ウェリントンの勝利」の特別演奏もあるらしいぞ。 ...
The Web KANZAKI - Updates (O) (RSS) 2011/09/08
このRSSデータは、The Web KANZAKIの最近の更新分15点です。- 『人文学と電子編集』を共訳(監訳)、出版 (O) 2011/09/08
ルー・バーナード他編『人文学と電子編集:デジタル・アーカイヴの理論と実践』を、明星先生との監訳で、慶應義塾大学出版会から刊行しました。TEIを中心に、人文リソースをどのように電子テキスト化するか、どのようにデジタル化プロジェクトを進めるか、編集はどのような役割をはたすのかといった、デジタル人文学に関する24の論文とガイドラインを集めたものです。 - リンクするデータ、できること、目指すこと (O) 2011/06/18
ソーシャルコンピューティングシンポジウムでお話した資料です。リンクするデータのハブと枝を具体例で検討し、現実のデータをもっとリンクさせてフィードバックすることを考えます。 - National Radioactivity Stat as Linked Data (O) 2011/04/17
An experimantal RDF data of radioactivity statistics, converted from the daily announcements by the Ministry of Education. Observation points are expressed as GeoNames. SPARQL endpoint is provided.文部科学省の境放射能水準調査をテキスト化したデータからRDFを生成し、SPARQLで検索可能にしました。測定箇所をGeoNamesで記述し、別のデータにリンクできるようにしています。 - リンクするデータ、未来へのリンク (O) 2011/03/07
Webインテリジェンスとインタラクション研究会でお話した資料です。リンクするデータの4原則のやや詳しい説明と、データのウェブならではのリンクを考えます。 - リンクするデータの現状と展望 (O) 2011/03/01
JEITA知識情報処理技術シンポジウムでお話した資料です。リンクするデータの背景と現状、そしてこれからの方向性と課題を考えます。 - フォーレ・レクイエムの歌詞と音楽 (O) 2010
フォーレのレクイエムを演奏する機会に、その曲の構成と歌詞について調べたことをまとめました。ミサ典礼文の訳ではなく、曲紹介と歌詞対訳に譜例や訳注などを加え、フォーレが作曲した歌詞の考察を目指します。 - ロジャー・ノリントンの話 (O) 2010
素晴らしい音楽を次々に生み出しているロジャー・ノリントンに関する情報ページ。最新の記事はです。 - 『グーテンベルクからグーグルへ』を共訳、出版 (O) 2009
ピーター・シリングスバーグ著『グーテンベルクからグーグルへ』を、明星、大久保両先生との共訳で、慶應義塾大学出版会から刊行しました。副題「文学テキストのデジタル化と編集文献学」が示すとおり、いわゆる「グーグル本」ではなくてちょっと学術的な内容ですが、書物というメディアに興味がある方には面白いのではないかと思います。 - セマンティックHTML? KISS! (O) 2009
サイバーガーデンbizセミナーでお話した資料です。文書に含まれるデータを機械可読にする「セマンティックマーク付け」を、RDFaを中心に説明します。 - RDFaとTurtleのグラフ視覚化ツール (O) 2009
RDFaやTurtleで記述したRDFグラフを、図形表示して確認することができます。新著『セマンティックHTML/XHTML』でこれらの構文による例を何度も取り上げているので、読んだ内容を確かめるためにもご利用ください。 - リンクするオープンデータ (O) 2009
電子情報通信学会「人工知能と知識処理」研究会でお話した資料です。リンクするデータの4原則を解説し、それを実践しているLODプロジェクトを紹介します。 - ロジャー・ノリントン75歳記念インタビュー翻訳 (O) 2009
ノリントン75歳を記念してコンサートが行なわれたり、さまざまなインタビュー、紹介記事が出ていますが、その中から、シュトゥットガルト放送響の母体であるSWRのサイトに掲載されたインタビューを翻訳、紹介します。 - ウェブ化するNDLSH (O) 2009
第36回DLワークショップでのパネルディスカッション用資料です。国会図書館件名標目表(NDLSH)をRDF/SKOSで記述して、それをウェブページで利用する方法を簡単に考察しています。 - 音楽雑記帖 (O) 2009
演奏会出演の記録からCD評、音楽関連読書感想、ピリオド楽器論など、webmasterの音楽雑感をときどきメモしたもの。気が向いたらご覧ください。最新の記事は「ノリントンのマーラー「復活」」です。 - ひろがる、つながるCiNiiのために (O) 2008
図書館総合展でのパネルディスカッション用資料です。CiNiiが提供する論文データのRDFモデルを考え、それをリンクするデータとするための方法を簡単に考察しています。
株式会社NTTデータビジネスブレインズ (O) (RSS)
株式会社NTTデータビジネスブレインズのウェブサイトの新着情報です。システムのソリューション 電子帳票・RFID・Webサイト構築など NTTデータグループ。
ウィルコムのお知らせ・新着情報 (O) (RSS) 12/15 15:00
ウィルコムのお知らせ・新着情報をご案内しています。
New Releases of blanco Framework (O) (RSS)
Releases headline of blanco Framework(blancofw) @ SourceForge.JP
- blanco2g - blanco2g-0.3.3 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>= Blanco2gDistribution<br />
* Blanco2gDistribution は実行可能状態に調整された Blanco2g 一式を提供します。<br />
<br />
= Blanco2g<br />
== 概要<br />
* Blanco2g はソースコードを入力してソースコードを自動生成して出力する Java アプリケーション開発用フレームワークです。<br />
* Blanco2g はオープンソース・ライセンスのもので提供されています。<br />
* Java ソースコード上のアノテーション記述をきっかけに、さまざまなソースコードを自動生成することができ、ソフトウェアの開発生産性と保守性を向上することができます。<br />
<br />
== 名称の由来<br />
* Blanco2g という名称は、blanco Framework の第 2 世代にあたるフレームワークであることを示しています。<br />
<br />
== 位置づけ<br />
* 第 1 世代の blanco Framework (Blanco1g) は、Excel ブックを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にウォーターフォール開発モデルに適しています。<br />
* 第 2 世代の blanco Framework (Blanco2g) は、ソースコードを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にアジャイル開発モデルに向いています。<br />
* Blanco1g と Blanco2g は、おのおの独立して利用することもできますし、組み合わせて利用することもできます。そして、組み合わせての利用が最も効果が高いものと考えられます。<br />
<br />
== おおまかな流れ<br />
* 基本的なソースコード自動生成のながれを説明するために、「@BlancoNotNull」と「@BlancoTrace」という 2 つの Blanco2g アノテーションを利用した極めてシンプルなサンプルを示します。<br />
* この例では、AbstractSampleNotNull.java という Java ソースコードを入力して、SampleNotNull.java という Java ソースコードを出力するサンプルです。★Blanco2g は、基本的に AbstractXXXXXXXX.java というファイル名のクラスから XXXXXXXX.java を自動生成します。<br />
<br />
==== 入力ソースコード: AbstractSampleNotNull.java<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
import blanco.notnull.BlancoNotNull;<br />
import blanco.trace.BlancoTrace;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public abstract class AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(@BlancoNotNull final String abc) {<br />
}<br />
<br />
public String a21(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
@BlancoTrace<br />
public String a91(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
<br />
<br />
==== 出力ソースコード: SampleNotNull.java (★Blanco2g によって自動生成されたソースコード)<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public class SampleNotNull extends AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
*<br />
* @param abc パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(String abc) {<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a11(String abc) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
super.a11(abc);<br />
}<br />
<br />
/**<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a21(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a21(abc, def);<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a91(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
long autoValStartTimeMillisec = System.currentTimeMillis();<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") begin.");<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a91(abc, def);<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") end. " + "[" + autoValMethodResult + "] " + (System.currentTimeMillis() - autoValStartTimeMillisec) + "ms");<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
== おおまかな流れ (その 2)<br />
* 上述したサンプルは簡単すぎます。<br />
* 実際のところ Blanco2g アノテーションで利用可能なアノテーションには、もっと高機能なものがいくつもあり、またそれらを組み合わせて利用することができるのです。<br />
* Blanco2g で最も効果が高いのは @BlancoInject アノテーションです。<br />
<br />
== 特徴<br />
* 自動生成したソースコードの実行時には、Spring のような特殊なランタイムは必要ありません。<br />
* 基本的に Java ソースコードで完結して作業できます。また XML ファイルのたぐいを閲覧したり編集したりする必要はありません。<br />
* 少ないコンピュータ・リソースで動作するフレームワークであるため、クラウドコンピューティング環境や組み込み環境での動作にも適合しやすいです。<br />
<br />
== ソースコード<br />
* 現在開発中の最新ソースコードは次のリンクからダウンロード (SVN によるチェックアウト) をおこなうことができます。: <a href="http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/" rel="nofollow" target="_top">http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/</a><br />
* もし Eclipse 3.6 以降が手元にあれば、上記のリンクから SVN チェックアウトをおこなったプロジェクトから自動生成を実際に動作させることができます。<br />
<br />
== ライセンス<br />
* Blanco2g は原則として GNU LGPL と EPL のいずれか一方、あるいは両方のデュアル・ライセンスというライセンスを採用しています。<br />
* ごく一部のソースコードについて、GNU LGPL, EPL, Apache ライセンスのトリプル・ライセンスを採用しているものがあります。<br />
* もし詳しく知りたい場合には、おのおののソースコードのファイルヘッダーを参照することによりライセンスを確認することができます。<br />
* なお、Blanco2g が自動生成するソースコードについては、Blanco2g のライセンスとは関わりなく、その入力となったソースコードのライセンスをそのまま引き継ぐこととなります。<br />
<br />
== 同梱物<br />
* Blanco2g は、動作のために EPL のもとに公開されているライブラリを必要とします。<br />
* Blanco2g が生成したソースコードは 基本的にそれ単独で動作するようになっています。<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>0.3.3-I201112152150<br />
アノテーションのトリプル・ライセンス適用<br />
BlancoStrutsReset: あたらしいアノテーションの導入。<br />
<br />
0.3.2-I201112140018<br />
アノテーションは blancofw.jar に移動<br />
ActionForm に reset 生成を追加。<br />
メソッド・キャッシュのバグを訂正。<br />
<br />
0.3.1-I201112092344<br />
Struts: Logic の execute メソッドの第2引数から Form クラス名を引き当てるようにする。アノテーションにはフォーム名は不要。<br />
Struts の Wiki 記述を追加。<br />
Struts 関連生成物に BlancoGeneratedBy を追加。<br />
Struts の XML ファイルや Action クラスについて、JavaDoc を転記するよう変更。<br />
BlancoConstantsVersion に 定数への getter メソッド生成を追加。<br />
Blanco2g 実行時に jar 類のバージョン表示機能を追加。<br />
<br />
0.3.0-M201112082239<br />
Struts の XML ファイルについて、対象が1件もない場合には出力を抑制すべき。<br />
Struts の XML ファイルについて、FQCN でソートすべき。<br />
バージョン番号の報告を改良。<br />
</p> - blanco2g - blanco2g-0.3.1 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>= Blanco2gDistribution<br />
* Blanco2gDistribution は実行可能状態に調整された Blanco2g 一式を提供します。<br />
<br />
= Blanco2g<br />
== 概要<br />
* Blanco2g はソースコードを入力してソースコードを自動生成して出力する Java アプリケーション開発用フレームワークです。<br />
* Blanco2g はオープンソース・ライセンスのもので提供されています。<br />
* Java ソースコード上のアノテーション記述をきっかけに、さまざまなソースコードを自動生成することができ、ソフトウェアの開発生産性と保守性を向上することができます。<br />
<br />
== 名称の由来<br />
* Blanco2g という名称は、blanco Framework の第 2 世代にあたるフレームワークであることを示しています。<br />
<br />
== 位置づけ<br />
* 第 1 世代の blanco Framework (Blanco1g) は、Excel ブックを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にウォーターフォール開発モデルに適しています。<br />
* 第 2 世代の blanco Framework (Blanco2g) は、ソースコードを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にアジャイル開発モデルに向いています。<br />
* Blanco1g と Blanco2g は、おのおの独立して利用することもできますし、組み合わせて利用することもできます。そして、組み合わせての利用が最も効果が高いものと考えられます。<br />
<br />
== おおまかな流れ<br />
* 基本的なソースコード自動生成のながれを説明するために、「@BlancoNotNull」と「@BlancoTrace」という 2 つの Blanco2g アノテーションを利用した極めてシンプルなサンプルを示します。<br />
* この例では、AbstractSampleNotNull.java という Java ソースコードを入力して、SampleNotNull.java という Java ソースコードを出力するサンプルです。★Blanco2g は、基本的に AbstractXXXXXXXX.java というファイル名のクラスから XXXXXXXX.java を自動生成します。<br />
<br />
==== 入力ソースコード: AbstractSampleNotNull.java<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
import blanco.notnull.BlancoNotNull;<br />
import blanco.trace.BlancoTrace;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public abstract class AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(@BlancoNotNull final String abc) {<br />
}<br />
<br />
public String a21(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
@BlancoTrace<br />
public String a91(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
<br />
<br />
==== 出力ソースコード: SampleNotNull.java (★Blanco2g によって自動生成されたソースコード)<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public class SampleNotNull extends AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
*<br />
* @param abc パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(String abc) {<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a11(String abc) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
super.a11(abc);<br />
}<br />
<br />
/**<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a21(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a21(abc, def);<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a91(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
long autoValStartTimeMillisec = System.currentTimeMillis();<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") begin.");<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a91(abc, def);<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") end. " + "[" + autoValMethodResult + "] " + (System.currentTimeMillis() - autoValStartTimeMillisec) + "ms");<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
== おおまかな流れ (その 2)<br />
* 上述したサンプルは簡単すぎます。<br />
* 実際のところ Blanco2g アノテーションで利用可能なアノテーションには、もっと高機能なものがいくつもあり、またそれらを組み合わせて利用することができるのです。<br />
* Blanco2g で最も効果が高いのは @BlancoInject アノテーションです。<br />
<br />
== 特徴<br />
* 自動生成したソースコードの実行時には、Spring のような特殊なランタイムは必要ありません。<br />
* 基本的に Java ソースコードで完結して作業できます。また XML ファイルのたぐいを閲覧したり編集したりする必要はありません。<br />
* 少ないコンピュータ・リソースで動作するフレームワークであるため、クラウドコンピューティング環境や組み込み環境での動作にも適合しやすいです。<br />
<br />
== ソースコード<br />
* 現在開発中の最新ソースコードは次のリンクからダウンロード (SVN によるチェックアウト) をおこなうことができます。: <a href="http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/" rel="nofollow" target="_top">http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/</a><br />
* もし Eclipse 3.6 以降が手元にあれば、上記のリンクから SVN チェックアウトをおこなったプロジェクトから自動生成を実際に動作させることができます。<br />
<br />
== ライセンス<br />
* Blanco2g は原則として GNU LGPL と EPL のいずれか一方、あるいは両方のデュアル・ライセンスというライセンスを採用しています。<br />
* ごく一部のソースコードについて、GNU LGPL, EPL, Apache ライセンスのトリプル・ライセンスを採用しているものがあります。<br />
* もし詳しく知りたい場合には、おのおののソースコードのファイルヘッダーを参照することによりライセンスを確認することができます。<br />
* なお、Blanco2g が自動生成するソースコードについては、Blanco2g のライセンスとは関わりなく、その入力となったソースコードのライセンスをそのまま引き継ぐこととなります。<br />
<br />
== 同梱物<br />
* Blanco2g は、動作のために EPL のもとに公開されているライブラリを必要とします。<br />
* Blanco2g が生成したソースコードは 基本的にそれ単独で動作するようになっています。<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>0.3.1-I201112092344<br />
Struts: Logic の execute メソッドの第2引数から Form クラス名を引き当てるようにする。アノテーションにはフォーム名は不要。<br />
Struts の Wiki 記述を追加。<br />
Struts 関連生成物に BlancoGeneratedBy を追加。<br />
Struts の XML ファイルや Action クラスについて、JavaDoc を転記するよう変更。<br />
BlancoConstantsVersion に 定数への getter メソッド生成を追加。<br />
Blanco2g 実行時に jar 類のバージョン表示機能を追加。<br />
</p> - blanco2g - blanco2g-0.3.0 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>= Blanco2gDistribution<br />
* Blanco2gDistribution は実行可能状態に調整された Blanco2g 一式を提供します。<br />
<br />
= Blanco2g<br />
== 概要<br />
* Blanco2g はソースコードを入力してソースコードを自動生成して出力する Java アプリケーション開発用フレームワークです。<br />
* Blanco2g はオープンソース・ライセンスのもので提供されています。<br />
* Java ソースコード上のアノテーション記述をきっかけに、さまざまなソースコードを自動生成することができ、ソフトウェアの開発生産性と保守性を向上することができます。<br />
<br />
== 名称の由来<br />
* Blanco2g という名称は、blanco Framework の第 2 世代にあたるフレームワークであることを示しています。<br />
<br />
== 位置づけ<br />
* 第 1 世代の blanco Framework (Blanco1g) は、Excel ブックを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にウォーターフォール開発モデルに適しています。<br />
* 第 2 世代の blanco Framework (Blanco2g) は、ソースコードを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にアジャイル開発モデルに向いています。<br />
* Blanco1g と Blanco2g は、おのおの独立して利用することもできますし、組み合わせて利用することもできます。そして、組み合わせての利用が最も効果が高いものと考えられます。<br />
<br />
== おおまかな流れ<br />
* 基本的なソースコード自動生成のながれを説明するために、「@BlancoNotNull」と「@BlancoTrace」という 2 つの Blanco2g アノテーションを利用した極めてシンプルなサンプルを示します。<br />
* この例では、AbstractSampleNotNull.java という Java ソースコードを入力して、SampleNotNull.java という Java ソースコードを出力するサンプルです。★Blanco2g は、基本的に AbstractXXXXXXXX.java というファイル名のクラスから XXXXXXXX.java を自動生成します。<br />
<br />
==== 入力ソースコード: AbstractSampleNotNull.java<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
import blanco.notnull.BlancoNotNull;<br />
import blanco.trace.BlancoTrace;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public abstract class AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(@BlancoNotNull final String abc) {<br />
}<br />
<br />
public String a21(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
@BlancoTrace<br />
public String a91(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
<br />
<br />
==== 出力ソースコード: SampleNotNull.java (★Blanco2g によって自動生成されたソースコード)<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public class SampleNotNull extends AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
*<br />
* @param abc パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(String abc) {<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a11(String abc) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
super.a11(abc);<br />
}<br />
<br />
/**<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a21(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a21(abc, def);<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a91(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
long autoValStartTimeMillisec = System.currentTimeMillis();<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") begin.");<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a91(abc, def);<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") end. " + "[" + autoValMethodResult + "] " + (System.currentTimeMillis() - autoValStartTimeMillisec) + "ms");<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
== おおまかな流れ (その 2)<br />
* 上述したサンプルは簡単すぎます。<br />
* 実際のところ Blanco2g アノテーションで利用可能なアノテーションには、もっと高機能なものがいくつもあり、またそれらを組み合わせて利用することができるのです。<br />
* Blanco2g で最も効果が高いのは @BlancoInject アノテーションです。<br />
<br />
== 特徴<br />
* 自動生成したソースコードの実行時には、Spring のような特殊なランタイムは必要ありません。<br />
* 基本的に Java ソースコードで完結して作業できます。また XML ファイルのたぐいを閲覧したり編集したりする必要はありません。<br />
* 少ないコンピュータ・リソースで動作するフレームワークであるため、クラウドコンピューティング環境や組み込み環境での動作にも適合しやすいです。<br />
<br />
== ソースコード<br />
* 現在開発中の最新ソースコードは次のリンクからダウンロード (SVN によるチェックアウト) をおこなうことができます。: <a href="http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/" rel="nofollow" target="_top">http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/</a><br />
* もし Eclipse 3.6 以降が手元にあれば、上記のリンクから SVN チェックアウトをおこなったプロジェクトから自動生成を実際に動作させることができます。<br />
<br />
== ライセンス<br />
* Blanco2g は原則として GNU LGPL と EPL のいずれか一方、あるいは両方のデュアル・ライセンスというライセンスを採用しています。<br />
* ごく一部のソースコードについて、GNU LGPL, EPL, Apache ライセンスのトリプル・ライセンスを採用しているものがあります。<br />
* もし詳しく知りたい場合には、おのおののソースコードのファイルヘッダーを参照することによりライセンスを確認することができます。<br />
* なお、Blanco2g が自動生成するソースコードについては、Blanco2g のライセンスとは関わりなく、その入力となったソースコードのライセンスをそのまま引き継ぐこととなります。<br />
<br />
== 同梱物<br />
* Blanco2g は、動作のために EPL のもとに公開されているライブラリを必要とします。<br />
* Blanco2g が生成したソースコードは 基本的にそれ単独で動作するようになっています。<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>0.3.0-M201112082239<br />
初のマイルストーン・ビルド。<br />
Struts の XML ファイルについて、対象が1件もない場合には出力を抑制すべき。<br />
Struts の XML ファイルについて、FQCN でソートすべき。<br />
バージョン番号の報告を改良。<br />
JDK 1.5 で動作しなくなっていたバグを訂正。<br />
<br />
0.2.1-I201112070001<br />
BlancoStrutsLogic を追加。<br />
BlancoStrutsForm の追加<br />
BlancoStrutsForward の追加。<br />
Struts の XML ファイルの生成。<br />
ファイルヘッダーの不備を訂正。<br />
現在の処理中情報「Blanco2gProcessingInfo」のクラス・メソッド類について、Input, Output それぞれスタックベースに変更する。<br />
<br />
0.2.0-I201112042132<br />
デバッグ用の仕組みを構築。<br />
<br />
0.1.2-I201112041714<br />
「@BlancoTraceMemory」を追加する。(xxx/xxx) 形式でメモリ使用量を報告。報告先はデフォルトで sysout。gc = true というプロパティも追加する。<br />
ドライバ一覧の標準出力について、優先順位を最初に出力する<br />
BlancoCache を static メソッドに対応させる<br />
Blanco2g が生成するクラスについて、BlancoGeneratedBy に 「Blanco2g」をセットするようにする。<br />
「@BlancoDriver」というアノテーションを導入する。method = "add" (固定), class = "ドライバ・クラス FQCN" ではどうか?<br />
@BlancoGlobalSetting (key, value) がほしい。<br />
</p> - blanco2g - blanco2g-0.2.1 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>= Blanco2gDistribution<br />
* Blanco2gDistribution は実行可能状態に調整された Blanco2g 一式を提供します。<br />
<br />
= Blanco2g<br />
== 概要<br />
* Blanco2g はソースコードを入力してソースコードを自動生成して出力する Java アプリケーション開発用フレームワークです。<br />
* Blanco2g はオープンソース・ライセンスのもので提供されています。<br />
* Java ソースコード上のアノテーション記述をきっかけに、さまざまなソースコードを自動生成することができ、ソフトウェアの開発生産性と保守性を向上することができます。<br />
<br />
== 名称の由来<br />
* Blanco2g という名称は、blanco Framework の第 2 世代にあたるフレームワークであることを示しています。<br />
<br />
== 位置づけ<br />
* 第 1 世代の blanco Framework (Blanco1g) は、Excel ブックを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にウォーターフォール開発モデルに適しています。<br />
* 第 2 世代の blanco Framework (Blanco2g) は、ソースコードを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にアジャイル開発モデルに向いています。<br />
* Blanco1g と Blanco2g は、おのおの独立して利用することもできますし、組み合わせて利用することもできます。そして、組み合わせての利用が最も効果が高いものと考えられます。<br />
<br />
== おおまかな流れ<br />
* 基本的なソースコード自動生成のながれを説明するために、「@BlancoNotNull」と「@BlancoTrace」という 2 つの Blanco2g アノテーションを利用した極めてシンプルなサンプルを示します。<br />
* この例では、AbstractSampleNotNull.java という Java ソースコードを入力して、SampleNotNull.java という Java ソースコードを出力するサンプルです。★Blanco2g は、基本的に AbstractXXXXXXXX.java というファイル名のクラスから XXXXXXXX.java を自動生成します。<br />
<br />
==== 入力ソースコード: AbstractSampleNotNull.java<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
import blanco.notnull.BlancoNotNull;<br />
import blanco.trace.BlancoTrace;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public abstract class AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(@BlancoNotNull final String abc) {<br />
}<br />
<br />
public String a21(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
@BlancoTrace<br />
public String a91(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
<br />
<br />
==== 出力ソースコード: SampleNotNull.java (★Blanco2g によって自動生成されたソースコード)<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public class SampleNotNull extends AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
*<br />
* @param abc パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(String abc) {<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a11(String abc) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
super.a11(abc);<br />
}<br />
<br />
/**<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a21(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a21(abc, def);<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a91(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
long autoValStartTimeMillisec = System.currentTimeMillis();<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") begin.");<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a91(abc, def);<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") end. " + "[" + autoValMethodResult + "] " + (System.currentTimeMillis() - autoValStartTimeMillisec) + "ms");<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
== おおまかな流れ (その 2)<br />
* 上述したサンプルは簡単すぎます。<br />
* 実際のところ Blanco2g アノテーションで利用可能なアノテーションには、もっと高機能なものがいくつもあり、またそれらを組み合わせて利用することができるのです。<br />
* Blanco2g で最も効果が高いのは @BlancoInject アノテーションです。<br />
<br />
== 特徴<br />
* 自動生成したソースコードの実行時には、Spring のような特殊なランタイムは必要ありません。<br />
* 基本的に Java ソースコードで完結して作業できます。また XML ファイルのたぐいを閲覧したり編集したりする必要はありません。<br />
* 少ないコンピュータ・リソースで動作するフレームワークであるため、クラウドコンピューティング環境や組み込み環境での動作にも適合しやすいです。<br />
<br />
== ソースコード<br />
* 現在開発中の最新ソースコードは次のリンクからダウンロード (SVN によるチェックアウト) をおこなうことができます。: <a href="http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/" rel="nofollow" target="_top">http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/</a><br />
* もし Eclipse 3.6 以降が手元にあれば、上記のリンクから SVN チェックアウトをおこなったプロジェクトから自動生成を実際に動作させることができます。<br />
<br />
== ライセンス<br />
* Blanco2g は原則として GNU LGPL と EPL のいずれか一方、あるいは両方のデュアル・ライセンスというライセンスを採用しています。<br />
* ごく一部のソースコードについて、GNU LGPL, EPL, Apache ライセンスのトリプル・ライセンスを採用しているものがあります。<br />
* もし詳しく知りたい場合には、おのおののソースコードのファイルヘッダーを参照することによりライセンスを確認することができます。<br />
* なお、Blanco2g が自動生成するソースコードについては、Blanco2g のライセンスとは関わりなく、その入力となったソースコードのライセンスをそのまま引き継ぐこととなります。<br />
<br />
== 同梱物<br />
* Blanco2g は、動作のために EPL のもとに公開されているライブラリを必要とします。<br />
* Blanco2g が生成したソースコードは 基本的にそれ単独で動作するようになっています。<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>0.2.1-I201112060037<br />
ファイルヘッダーの不備を訂正。<br />
現在の処理中情報「Blanco2gProcessingInfo」のクラス・メソッド類について、Input, Output それぞれスタックベースに変更する。<br />
BlancoStrutsLogic を追加。<br />
<br />
0.2.0-I201112042132<br />
デバッグ用の仕組みを構築。<br />
</p> - blanco2g - blanco2g-0.2.0 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>= Blanco2gDistribution<br />
* Blanco2gDistribution は実行可能状態に調整された Blanco2g 一式を提供します。<br />
<br />
= Blanco2g<br />
== 概要<br />
* Blanco2g はソースコードを入力してソースコードを自動生成して出力する Java アプリケーション開発用フレームワークです。<br />
* Blanco2g はオープンソース・ライセンスのもので提供されています。<br />
* Java ソースコード上のアノテーション記述をきっかけに、さまざまなソースコードを自動生成することができ、ソフトウェアの開発生産性と保守性を向上することができます。<br />
<br />
== 名称の由来<br />
* Blanco2g という名称は、blanco Framework の第 2 世代にあたるフレームワークであることを示しています。<br />
<br />
== 位置づけ<br />
* 第 1 世代の blanco Framework (Blanco1g) は、Excel ブックを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にウォーターフォール開発モデルに適しています。<br />
* 第 2 世代の blanco Framework (Blanco2g) は、ソースコードを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にアジャイル開発モデルに向いています。<br />
* Blanco1g と Blanco2g は、おのおの独立して利用することもできますし、組み合わせて利用することもできます。そして、組み合わせての利用が最も効果が高いものと考えられます。<br />
<br />
== おおまかな流れ<br />
* 基本的なソースコード自動生成のながれを説明するために、「@BlancoNotNull」と「@BlancoTrace」という 2 つの Blanco2g アノテーションを利用した極めてシンプルなサンプルを示します。<br />
* この例では、AbstractSampleNotNull.java という Java ソースコードを入力して、SampleNotNull.java という Java ソースコードを出力するサンプルです。★Blanco2g は、基本的に AbstractXXXXXXXX.java というファイル名のクラスから XXXXXXXX.java を自動生成します。<br />
<br />
==== 入力ソースコード: AbstractSampleNotNull.java<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
import blanco.notnull.BlancoNotNull;<br />
import blanco.trace.BlancoTrace;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public abstract class AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(@BlancoNotNull final String abc) {<br />
}<br />
<br />
public String a21(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
@BlancoTrace<br />
public String a91(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
<br />
<br />
==== 出力ソースコード: SampleNotNull.java (★Blanco2g によって自動生成されたソースコード)<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public class SampleNotNull extends AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
*<br />
* @param abc パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(String abc) {<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a11(String abc) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
super.a11(abc);<br />
}<br />
<br />
/**<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a21(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a21(abc, def);<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a91(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
long autoValStartTimeMillisec = System.currentTimeMillis();<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") begin.");<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a91(abc, def);<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") end. " + "[" + autoValMethodResult + "] " + (System.currentTimeMillis() - autoValStartTimeMillisec) + "ms");<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
== おおまかな流れ (その 2)<br />
* 上述したサンプルは簡単すぎます。<br />
* 実際のところ Blanco2g アノテーションで利用可能なアノテーションには、もっと高機能なものがいくつもあり、またそれらを組み合わせて利用することができるのです。<br />
* Blanco2g で最も効果が高いのは @BlancoInject アノテーションです。<br />
<br />
== 特徴<br />
* 自動生成したソースコードの実行時には、Spring のような特殊なランタイムは必要ありません。<br />
* 基本的に Java ソースコードで完結して作業できます。また XML ファイルのたぐいを閲覧したり編集したりする必要はありません。<br />
* 少ないコンピュータ・リソースで動作するフレームワークであるため、クラウドコンピューティング環境や組み込み環境での動作にも適合しやすいです。<br />
<br />
== ソースコード<br />
* 現在開発中の最新ソースコードは次のリンクからダウンロード (SVN によるチェックアウト) をおこなうことができます。: <a href="http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/" rel="nofollow" target="_top">http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/</a><br />
* もし Eclipse 3.6 以降が手元にあれば、上記のリンクから SVN チェックアウトをおこなったプロジェクトから自動生成を実際に動作させることができます。<br />
<br />
== ライセンス<br />
* Blanco2g は原則として GNU LGPL と EPL のいずれか一方、あるいは両方のデュアル・ライセンスというライセンスを採用しています。<br />
* ごく一部のソースコードについて、GNU LGPL, EPL, Apache ライセンスのトリプル・ライセンスを採用しているものがあります。<br />
* もし詳しく知りたい場合には、おのおののソースコードのファイルヘッダーを参照することによりライセンスを確認することができます。<br />
* なお、Blanco2g が自動生成するソースコードについては、Blanco2g のライセンスとは関わりなく、その入力となったソースコードのライセンスをそのまま引き継ぐこととなります。<br />
<br />
== 同梱物<br />
* Blanco2g は、動作のために EPL のもとに公開されているライブラリを必要とします。<br />
* Blanco2g が生成したソースコードは 基本的にそれ単独で動作するようになっています。<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>0.2.0-I201112042132<br />
デバッグ用の仕組みを構築。<br />
<br />
0.1.2-I201112041714<br />
「@BlancoTraceMemory」を追加する。(xxx/xxx) 形式でメモリ使用量を報告。報告先はデフォルトで sysout。gc = true というプロパティも追加する。<br />
ドライバ一覧の標準出力について、優先順位を最初に出力する<br />
BlancoCache を static メソッドに対応させる<br />
Blanco2g が生成するクラスについて、BlancoGeneratedBy に 「Blanco2g」をセットするようにする。<br />
「@BlancoDriver」というアノテーションを導入する。method = "add" (固定), class = "ドライバ・クラス FQCN" ではどうか?<br />
@BlancoGlobalSetting (key, value) がほしい。<br />
</p> - blanco2g - blanco2g-0.1.2 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>= Blanco2gDistribution<br />
* Blanco2gDistribution は実行可能状態に調整された Blanco2g 一式を提供します。<br />
<br />
= Blanco2g<br />
== 概要<br />
* Blanco2g はソースコードを入力してソースコードを自動生成して出力する Java アプリケーション開発用フレームワークです。<br />
* Blanco2g はオープンソース・ライセンスのもので提供されています。<br />
* Java ソースコード上のアノテーション記述をきっかけに、さまざまなソースコードを自動生成することができ、ソフトウェアの開発生産性と保守性を向上することができます。<br />
<br />
== 名称の由来<br />
* Blanco2g という名称は、blanco Framework の第 2 世代にあたるフレームワークであることを示しています。<br />
<br />
== 位置づけ<br />
* 第 1 世代の blanco Framework (Blanco1g) は、Excel ブックを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にウォーターフォール開発モデルに適しています。<br />
* 第 2 世代の blanco Framework (Blanco2g) は、ソースコードを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にアジャイル開発モデルに向いています。<br />
* Blanco1g と Blanco2g は、おのおの独立して利用することもできますし、組み合わせて利用することもできます。そして、組み合わせての利用が最も効果が高いものと考えられます。<br />
<br />
== おおまかな流れ<br />
* 基本的なソースコード自動生成のながれを説明するために、「@BlancoNotNull」と「@BlancoTrace」という 2 つの Blanco2g アノテーションを利用した極めてシンプルなサンプルを示します。<br />
* この例では、AbstractSampleNotNull.java という Java ソースコードを入力して、SampleNotNull.java という Java ソースコードを出力するサンプルです。★Blanco2g は、基本的に AbstractXXXXXXXX.java というファイル名のクラスから XXXXXXXX.java を自動生成します。<br />
<br />
==== 入力ソースコード: AbstractSampleNotNull.java<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
import blanco.notnull.BlancoNotNull;<br />
import blanco.trace.BlancoTrace;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public abstract class AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(@BlancoNotNull final String abc) {<br />
}<br />
<br />
public String a21(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
@BlancoTrace<br />
public String a91(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
<br />
<br />
==== 出力ソースコード: SampleNotNull.java (★Blanco2g によって自動生成されたソースコード)<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public class SampleNotNull extends AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
*<br />
* @param abc パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(String abc) {<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a11(String abc) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
super.a11(abc);<br />
}<br />
<br />
/**<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a21(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a21(abc, def);<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a91(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
long autoValStartTimeMillisec = System.currentTimeMillis();<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") begin.");<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a91(abc, def);<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") end. " + "[" + autoValMethodResult + "] " + (System.currentTimeMillis() - autoValStartTimeMillisec) + "ms");<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
== おおまかな流れ (その 2)<br />
* 上述したサンプルは簡単すぎます。<br />
* 実際のところ Blanco2g アノテーションで利用可能なアノテーションには、もっと高機能なものがいくつもあり、またそれらを組み合わせて利用することができるのです。<br />
* Blanco2g で最も効果が高いのは @BlancoInject アノテーションです。<br />
<br />
== 特徴<br />
* 自動生成したソースコードの実行時には、Spring のような特殊なランタイムは必要ありません。<br />
* 基本的に Java ソースコードで完結して作業できます。また XML ファイルのたぐいを閲覧したり編集したりする必要はありません。<br />
* 少ないコンピュータ・リソースで動作するフレームワークであるため、クラウドコンピューティング環境や組み込み環境での動作にも適合しやすいです。<br />
<br />
== ソースコード<br />
* 現在開発中の最新ソースコードは次のリンクからダウンロード (SVN によるチェックアウト) をおこなうことができます。: <a href="http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/" rel="nofollow" target="_top">http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/</a><br />
* もし Eclipse 3.6 以降が手元にあれば、上記のリンクから SVN チェックアウトをおこなったプロジェクトから自動生成を実際に動作させることができます。<br />
<br />
== ライセンス<br />
* Blanco2g は原則として GNU LGPL と EPL のいずれか一方、あるいは両方のデュアル・ライセンスというライセンスを採用しています。<br />
* ごく一部のソースコードについて、GNU LGPL, EPL, Apache ライセンスのトリプル・ライセンスを採用しているものがあります。<br />
* もし詳しく知りたい場合には、おのおののソースコードのファイルヘッダーを参照することによりライセンスを確認することができます。<br />
* なお、Blanco2g が自動生成するソースコードについては、Blanco2g のライセンスとは関わりなく、その入力となったソースコードのライセンスをそのまま引き継ぐこととなります。<br />
<br />
== 同梱物<br />
* Blanco2g は、動作のために EPL のもとに公開されているライブラリを必要とします。<br />
* Blanco2g が生成したソースコードは 基本的にそれ単独で動作するようになっています。<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>0.1.2-I201112041714<br />
「@BlancoTraceMemory」を追加する。(xxx/xxx) 形式でメモリ使用量を報告。報告先はデフォルトで sysout。gc = true というプロパティも追加する。<br />
ドライバ一覧の標準出力について、優先順位を最初に出力する<br />
BlancoCache を static メソッドに対応させる<br />
Blanco2g が生成するクラスについて、BlancoGeneratedBy に 「Blanco2g」をセットするようにする。<br />
「@BlancoDriver」というアノテーションを導入する。method = "add" (固定), class = "ドライバ・クラス FQCN" ではどうか?<br />
@BlancoGlobalSetting (key, value) がほしい。<br />
</p> - blanco2g - blanco2g-0.1.1 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>= Blanco2gDistribution<br />
* Blanco2gDistribution は実行可能状態に調整された Blanco2g 一式を提供します。<br />
<br />
= Blanco2g<br />
== 概要<br />
* Blanco2g はソースコードを入力してソースコードを自動生成して出力する Java アプリケーション開発用フレームワークです。<br />
* Blanco2g はオープンソース・ライセンスのもので提供されています。<br />
* Java ソースコード上のアノテーション記述をきっかけに、さまざまなソースコードを自動生成することができ、ソフトウェアの開発生産性と保守性を向上することができます。<br />
<br />
== 名称の由来<br />
* Blanco2g という名称は、blanco Framework の第 2 世代にあたるフレームワークであることを示しています。<br />
<br />
== 位置づけ<br />
* 第 1 世代の blanco Framework (Blanco1g) は、Excel ブックを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にウォーターフォール開発モデルに適しています。<br />
* 第 2 世代の blanco Framework (Blanco2g) は、ソースコードを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にアジャイル開発モデルに向いています。<br />
* Blanco1g と Blanco2g は、おのおの独立して利用することもできますし、組み合わせて利用することもできます。そして、組み合わせての利用が最も効果が高いものと考えられます。<br />
<br />
== おおまかな流れ<br />
* 基本的なソースコード自動生成のながれを説明するために、「@BlancoNotNull」と「@BlancoTrace」という 2 つの Blanco2g アノテーションを利用した極めてシンプルなサンプルを示します。<br />
* この例では、AbstractSampleNotNull.java という Java ソースコードを入力して、SampleNotNull.java という Java ソースコードを出力するサンプルです。★Blanco2g は、基本的に AbstractXXXXXXXX.java というファイル名のクラスから XXXXXXXX.java を自動生成します。<br />
<br />
==== 入力ソースコード: AbstractSampleNotNull.java<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
import blanco.notnull.BlancoNotNull;<br />
import blanco.trace.BlancoTrace;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public abstract class AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(@BlancoNotNull final String abc) {<br />
}<br />
<br />
public String a21(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
* <br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
@BlancoTrace<br />
public String a91(@BlancoNotNull final String abc, @BlancoNotNull final String def) {<br />
return "あああ:" + abc + ", " + def;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
<br />
<br />
==== 出力ソースコード: SampleNotNull.java (★Blanco2g によって自動生成されたソースコード)<br />
{{{ code java<br />
package sample;<br />
<br />
/**<br />
* 非 NULL のサンプル。<br />
*/<br />
public class SampleNotNull extends AbstractSampleNotNull {<br />
/**<br />
* パラメータあり、戻り値なし。<br />
*<br />
* @param abc パラメータ 1.<br />
*/<br />
public void a11(String abc) {<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a11(String abc) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
super.a11(abc);<br />
}<br />
<br />
/**<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a21(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a21(abc, def);<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
<br />
/**<br />
* トレースと非 NULL との組み合わせ。<br />
*<br />
* @param abc<br />
* @param def<br />
* @return<br />
*/<br />
public String a91(String abc, String def) {<br />
java.lang.String autoValMethodResult;<br />
long autoValStartTimeMillisec = System.currentTimeMillis();<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") begin.");<br />
if (abc == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
if (def == null) {<br />
throw new IllegalArgumentException("不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。");<br />
}<br />
autoValMethodResult = super.a91(abc, def);<br />
System.out.println("trace: AbstractSampleNotNull#a91(" + abc + ", " + def + ") end. " + "[" + autoValMethodResult + "] " + (System.currentTimeMillis() - autoValStartTimeMillisec) + "ms");<br />
return autoValMethodResult;<br />
}<br />
}<br />
}}}<br />
<br />
== おおまかな流れ (その 2)<br />
* 上述したサンプルは簡単すぎます。<br />
* 実際のところ Blanco2g アノテーションで利用可能なアノテーションには、もっと高機能なものがいくつもあり、またそれらを組み合わせて利用することができるのです。<br />
* Blanco2g で最も効果が高いのは @BlancoInject アノテーションです。<br />
<br />
== 特徴<br />
* 自動生成したソースコードの実行時には、Spring のような特殊なランタイムは必要ありません。<br />
* 基本的に Java ソースコードで完結して作業できます。また XML ファイルのたぐいを閲覧したり編集したりする必要はありません。<br />
* 少ないコンピュータ・リソースで動作するフレームワークであるため、クラウドコンピューティング環境や組み込み環境での動作にも適合しやすいです。<br />
<br />
== ソースコード<br />
* 現在開発中の最新ソースコードは次のリンクからダウンロード (SVN によるチェックアウト) をおこなうことができます。: <a href="http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/" rel="nofollow" target="_top">http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/</a><br />
* もし Eclipse 3.6 以降が手元にあれば、上記のリンクから SVN チェックアウトをおこなったプロジェクトから自動生成を実際に動作させることができます。<br />
<br />
== ライセンス<br />
* Blanco2g は原則として GNU LGPL と EPL のいずれか一方、あるいは両方のデュアル・ライセンスというライセンスを採用しています。<br />
* ごく一部のソースコードについて、GNU LGPL, EPL, Apache ライセンスのトリプル・ライセンスを採用しているものがあります。<br />
* もし詳しく知りたい場合には、おのおののソースコードのファイルヘッダーを参照することによりライセンスを確認することができます。<br />
* なお、Blanco2g が自動生成するソースコードについては、Blanco2g のライセンスとは関わりなく、その入力となったソースコードのライセンスをそのまま引き継ぐこととなります。<br />
<br />
== 同梱物<br />
* Blanco2g は、動作のために EPL のもとに公開されているライブラリを必要とします。<br />
* Blanco2g が生成したソースコードは 基本的にそれ単独で動作するようになっています。<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>0.1.1-I201112010100<br />
主だったバグの訂正。<br />
</p> - blanco2g - blanco2g-0.0.2 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><div class="wiki-compact"><h2 id="h2-Blanco2g">Blanco2g</h2><h3 id="h3-.E6.A6.82.E8.A6.81">概要</h3><ul><li>Blanco2g はソースコードを入力してソースコードを自動生成して出力する Java アプリケーション開発用フレームワークです。
</li><li>Blanco2g はオープンソース・ライセンスのもので提供されています。
</li><li>Java ソースコード上のアノテーション記述をきっかけに、さまざまなソースコードを自動生成することができ、ソフトウェアの開発生産性と保守性を向上することができます。
</li></ul><h3 id="h3-.E5.90.8D.E7.A7.B0.E3.81.AE.E7.94.B1.E6.9D.A5">名称の由来</h3><ul><li>Blanco2g という名称は、blanco Framework の第 2 世代にあたるフレームワークであることを示しています。
</li></ul><h3 id="h3-.E4.BD.8D.E7.BD.AE.E3.81.A5.E3.81.91">位置づけ</h3><ul><li>第 1 世代の blanco Framework (Blanco1g) は、Excel ブックを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にウォーターフォール開発モデルに適しています。
</li><li>第 2 世代の blanco Framework (Blanco2g) は、ソースコードを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にアジャイル開発モデルに向いています。
</li><li>Blanco1g と Blanco2g は、おのおの独立して利用することもできますし、組み合わせて利用することもできます。そして、組み合わせての利用が最も効果が高いものと考えられます。
</li></ul><h3 id="h3-Blanco2g.20.E3.83.AA.E3.83.95.E3.82.A1.E3.83.AC.E3.83.B3.E3.82.B9">Blanco2g リファレンス</h3><ul><li><a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/Blanco2g_Annotation">Blanco2g アノテーション一覧</a>
</li></ul><h3 id="h3-Blanco2g.20.E3.82.92.E3.81.AF.E3.81.98.E3.82.81.E3.81.A6.E3.81.BF.E3.82.88.E3.81.86">Blanco2g をはじめてみよう</h3><ul><li><a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/Blanco2g_GettingStarted">Blanco2g をはじめてみよう</a>
</li></ul><h3 id="h3-.E3.81.8A.E3.81.8A.E3.81.BE.E3.81.8B.E3.81.AA.E6.B5.81.E3.82.8C">おおまかな流れ</h3><ul><li>基本的なソースコード自動生成のながれを説明するために、「@BlancoNotNull」と「@BlancoTrace」という 2 つの Blanco2g アノテーションを利用した極めてシンプルなサンプルを示します。
</li><li>この例では、AbstractSampleNotNull.java という Java ソースコードを入力して、SampleNotNull.java という Java ソースコードを出力するサンプルです。★Blanco2g は、基本的に AbstractXXXXXXXX.java というファイル名のクラスから XXXXXXXX.java を自動生成します。
</li></ul><h5 id="h5-.E5.85.A5.E5.8A.9B.E3.82.BD.E3.83.BC.E3.82.B9.E3.82.B3.E3.83.BC.E3.83.89.3A.20.21AbstractSampleNotNull.java">入力ソースコード: AbstractSampleNotNull.java</h5><pre>
<B><FONT COLOR="#A020F0">package</FONT></B> sample;
<B><FONT COLOR="#A020F0">import</FONT></B> blanco.notnull.BlancoNotNull;
<B><FONT COLOR="#A020F0">import</FONT></B> blanco.trace.BlancoTrace;
<I><FONT COLOR="#B22222">/**
* 非 NULL のサンプル。
*/</FONT></I>
<B><FONT COLOR="#A020F0">public</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">abstract</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">class</FONT></B> AbstractSampleNotNull {
<I><FONT COLOR="#B22222">/**
* パラメータあり、戻り値なし。
*
* @param abc
* パラメータ 1.
*/</FONT></I>
<B><FONT COLOR="#A020F0">public</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">void</FONT></B> a11(@BlancoNotNull <B><FONT COLOR="#A020F0">final</FONT></B> String abc) {
}
<B><FONT COLOR="#A020F0">public</FONT></B> String a21(@BlancoNotNull <B><FONT COLOR="#A020F0">final</FONT></B> String abc, @BlancoNotNull <B><FONT COLOR="#A020F0">final</FONT></B> String def) {
<B><FONT COLOR="#A020F0">return</FONT></B> <B><FONT COLOR="#BC8F8F">"あああ:"</FONT></B> + abc + <B><FONT COLOR="#BC8F8F">", "</FONT></B> + def;
}
<I><FONT COLOR="#B22222">/**
* トレースと非 NULL との組み合わせ。
*
* @param abc
* @param def
* @return
*/</FONT></I>
@BlancoTrace
<B><FONT COLOR="#A020F0">public</FONT></B> String a91(@BlancoNotNull <B><FONT COLOR="#A020F0">final</FONT></B> String abc, @BlancoNotNull <B><FONT COLOR="#A020F0">final</FONT></B> String def) {
<B><FONT COLOR="#A020F0">return</FONT></B> <B><FONT COLOR="#BC8F8F">"あああ:"</FONT></B> + abc + <B><FONT COLOR="#BC8F8F">", "</FONT></B> + def;
}
}
</pre><h5 id="h5-.E5.87.BA.E5.8A.9B.E3.82.BD.E3.83.BC.E3.82.B9.E3.82.B3.E3.83.BC.E3.83.89.3A.20.21SampleNotNull.java.20.28.E2.98.85Blanco2g.20.E3.81.AB.E3.82.88.E3.81.A3.E3.81.A6.E8.87.AA.E5.8B.95.E7.94.9F.E6.88.90.E3.81.95.E3.82.8C.E3.81.9F.E3.82.BD.E3.83.BC.E3.82.B9.E3.82.B3.E3.83.BC.E3.83.89.29">出力ソースコード: SampleNotNull.java (★Blanco2g によって自動生成されたソースコード)</h5><pre>
<B><FONT COLOR="#A020F0">package</FONT></B> sample;
<I><FONT COLOR="#B22222">/**
* 非 NULL のサンプル。
*/</FONT></I>
<B><FONT COLOR="#A020F0">public</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">class</FONT></B> SampleNotNull <B><FONT COLOR="#A020F0">extends</FONT></B> AbstractSampleNotNull {
<I><FONT COLOR="#B22222">/**
* パラメータあり、戻り値なし。
*
* @param abc パラメータ 1.
*/</FONT></I>
<B><FONT COLOR="#A020F0">public</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">void</FONT></B> a11(String abc) {
<B><FONT COLOR="#A020F0">if</FONT></B> (abc == <B><FONT COLOR="#A020F0">null</FONT></B>) {
<B><FONT COLOR="#A020F0">throw</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">new</FONT></B> IllegalArgumentException(<B><FONT COLOR="#BC8F8F">"不正引数例外: SampleNotNull#a11(String abc) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。"</FONT></B>);
}
<B><FONT COLOR="#A020F0">super</FONT></B>.a11(abc);
}
<I><FONT COLOR="#B22222">/**
*
* @param abc
* @param def
* @return
*/</FONT></I>
<B><FONT COLOR="#A020F0">public</FONT></B> String a21(String abc, String def) {
java.lang.String autoValMethodResult;
<B><FONT COLOR="#A020F0">if</FONT></B> (abc == <B><FONT COLOR="#A020F0">null</FONT></B>) {
<B><FONT COLOR="#A020F0">throw</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">new</FONT></B> IllegalArgumentException(<B><FONT COLOR="#BC8F8F">"不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。"</FONT></B>);
}
<B><FONT COLOR="#A020F0">if</FONT></B> (def == <B><FONT COLOR="#A020F0">null</FONT></B>) {
<B><FONT COLOR="#A020F0">throw</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">new</FONT></B> IllegalArgumentException(<B><FONT COLOR="#BC8F8F">"不正引数例外: SampleNotNull#a21(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。"</FONT></B>);
}
autoValMethodResult = <B><FONT COLOR="#A020F0">super</FONT></B>.a21(abc, def);
<B><FONT COLOR="#A020F0">return</FONT></B> autoValMethodResult;
}
<I><FONT COLOR="#B22222">/**
* トレースと非 NULL との組み合わせ。
*
* @param abc
* @param def
* @return
*/</FONT></I>
<B><FONT COLOR="#A020F0">public</FONT></B> String a91(String abc, String def) {
java.lang.String autoValMethodResult;
<B><FONT COLOR="#A020F0">long</FONT></B> autoValStartTimeMillisec = System.currentTimeMillis();
System.out.println(<B><FONT COLOR="#BC8F8F">"trace: AbstractSampleNotNull#a91("</FONT></B> + abc + <B><FONT COLOR="#BC8F8F">", "</FONT></B> + def + <B><FONT COLOR="#BC8F8F">") begin."</FONT></B>);
<B><FONT COLOR="#A020F0">if</FONT></B> (abc == <B><FONT COLOR="#A020F0">null</FONT></B>) {
<B><FONT COLOR="#A020F0">throw</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">new</FONT></B> IllegalArgumentException(<B><FONT COLOR="#BC8F8F">"不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'abc' に null を与えることはできません。"</FONT></B>);
}
<B><FONT COLOR="#A020F0">if</FONT></B> (def == <B><FONT COLOR="#A020F0">null</FONT></B>) {
<B><FONT COLOR="#A020F0">throw</FONT></B> <B><FONT COLOR="#A020F0">new</FONT></B> IllegalArgumentException(<B><FONT COLOR="#BC8F8F">"不正引数例外: SampleNotNull#a91(String abc, String def) のパラメータ 'def' に null を与えることはできません。"</FONT></B>);
}
autoValMethodResult = <B><FONT COLOR="#A020F0">super</FONT></B>.a91(abc, def);
System.out.println(<B><FONT COLOR="#BC8F8F">"trace: AbstractSampleNotNull#a91("</FONT></B> + abc + <B><FONT COLOR="#BC8F8F">", "</FONT></B> + def + <B><FONT COLOR="#BC8F8F">") end. "</FONT></B> + <B><FONT COLOR="#BC8F8F">"["</FONT></B> + autoValMethodResult + <B><FONT COLOR="#BC8F8F">"] "</FONT></B> + (System.currentTimeMillis() - autoValStartTimeMillisec) + <B><FONT COLOR="#BC8F8F">"ms"</FONT></B>);
<B><FONT COLOR="#A020F0">return</FONT></B> autoValMethodResult;
}
}
</pre><h3 id="h3-.E3.81.8A.E3.81.8A.E3.81.BE.E3.81.8B.E3.81.AA.E6.B5.81.E3.82.8C.20.28.E3.81.9D.E3.81.AE.202.29">おおまかな流れ (その 2)</h3><ul><li>上述したサンプルは簡単すぎます。
</li><li>実際のところ Blanco2g アノテーションで利用可能なアノテーションには、もっと高機能なものがいくつもあり、またそれらを組み合わせて利用することができるのです。
</li><li>Blanco2g で最も効果が高いのは <a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/Blanco2g_Annotation_BlancoInject">@BlancoInject</a> アノテーションです。
</li></ul><h3 id="h3-.E7.89.B9.E5.BE.B4">特徴</h3><ul><li>自動生成したソースコードの実行時には、Spring のような特殊なランタイムは必要ありません。
</li><li>基本的に Java ソースコードで完結して作業できます。また XML ファイルのたぐいを閲覧したり編集したりする必要はありません。
</li><li>少ないコンピュータ・リソースで動作するフレームワークであるため、クラウドコンピューティング環境や組み込み環境での動作にも適合しやすいです。
</li></ul><h3 id="h3-.E3.83.80.E3.82.A6.E3.83.B3.E3.83.AD.E3.83.BC.E3.83.89">ダウンロード</h3><ul><li><a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/downloads/53857/blanco2gDistribution-0.0.1.zip/">ファースト・アルファ・リリース (0.0.1)</a>
</li></ul><h3 id="h3-.E3.82.BD.E3.83.BC.E3.82.B9.E3.82.B3.E3.83.BC.E3.83.89">ソースコード</h3><ul><li>現在開発中の最新ソースコードは次のリンクからダウンロード (SVN によるチェックアウト) をおこなうことができます。: <a href="http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/" class="external" rel="nofollow">http://svn.sourceforge.jp/svnroot/blancofw/blanco2g/trunk/</a>
</li><li>もし Eclipse 3.6 以降が手元にあれば、上記のリンクから SVN チェックアウトをおこなったプロジェクトから自動生成を実際に動作させることができます。
</li></ul><h3 id="h3-.E3.83.A9.E3.82.A4.E3.82.BB.E3.83.B3.E3.82.B9">ライセンス</h3><ul><li>Blanco2g は原則として GNU LGPL と EPL のいずれか一方、あるいは両方のデュアル・ライセンスというライセンスを採用しています。
</li><li>ごく一部のソースコードについて、GNU LGPL, EPL, Apache ライセンスのトリプル・ライセンスを採用しているものがあります。
</li><li>もし詳しく知りたい場合には、おのおののソースコードのファイルヘッダーを参照することによりライセンスを確認することができます。
</li><li>なお、Blanco2g が自動生成するソースコードについては、Blanco2g のライセンスとは関わりなく、その入力となったソースコードのライセンスをそのまま引き継ぐこととなります。
</li></ul><h3 id="h3-.E5.90.8C.E6.A2.B1.E7.89.A9">同梱物</h3><ul><li>Blanco2g は、動作のために EPL のもとに公開されているライブラリを必要とします。
</li><li>Blanco2g が生成したソースコードは 基本的にそれ単独で動作するようになっています。
</li></ul><h3 id="h3-Wiki.20URL">Wiki URL</h3><ul><li><a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/Blanco2g">http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/Blanco2g</a>
</li><li><a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/Blanco2g?action=edit">http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/Blanco2g?action=edit</a>
</li></ul></div><h2>ChangeLog</h2><p>テストコードを追加および整理しました。<br />
最低限のアノテーションがひととおりそろいました。</p> - blanco2g - blanco2g-0.0.1 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>概要<br />
・Blanco2g はソースコードを入力してソースコードを自動生成して出力する Java アプリケーション開発用フレームワークです。<br />
・Blanco2g はオープンソース・ライセンスのもので提供されています。<br />
・Java ソースコード上のアノテーション記述をきっかけに、さまざまなソースコードを自動生成することができ、ソフトウェアの開発生産性と保守性を向上することができます。 <br />
<br />
名称の由来<br />
・Blanco2g という名称は、blanco Framework の第 2 世代にあたるフレームワークであることを示しています。 <br />
<br />
位置づけ<br />
・第 1 世代の blanco Framework (Blanco1g) は、Excel ブックを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にウォーターフォール開発モデルに適しています。 <br />
・第 2 世代の blanco Framework (Blanco2g) は、ソースコードを入力してソースコードを生成するタイプのソースコード自動生成フレームワークです。主にアジャイル開発モデルに向いています。 <br />
・Blanco1g と Blanco2g は、おのおの独立して利用することもできますし、組み合わせて利用することもできます。そして、組み合わせての利用が最も効果が高いものと考えられます。 <br />
<br />
もっと詳しく<br />
・<a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/Blanco2g" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/Blanco2g</a><br />
<br />
<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>最初のアルファ版リリースとなります。<br />
<br />
</p> - oss.net.balusc.jsf.upload - net.balusc.jsf.upload-20111014 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>JSF upload implementation and sample by [<a href="http://balusc.blogspot.com/" rel="nofollow" target="_top">http://balusc.blogspot.com/</a>].<br />
[<a href="http://balusc.blogspot.com/" rel="nofollow" target="_top">http://balusc.blogspot.com/</a>] による JSF アップロード実装および利用サンプルです。<br />
<br />
JSF アノテーションにより動作するので、jar ファイルではなく class ファイルの形式で展開する必要があります。<br />
Use files as class lather than jar format due to run under JSF annotation mechanism.<br />
<br />
元のサンプルはローカルファイルシステムへのファイル保存でした。しかし、私がメモリへの保存へと書き変えました。</p> - nlpack.eclipse - helios-SR2-I201109091700 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>Eclipse Helios SR2 (3.6.2) の日本語化言語パック(サードパーティ版)。</p> - nlpack.eclipse.egit - org.eclipse.egit_1.0.0-I201109051930 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>Eclipse EGit のサードパーティ版 日本語化言語パック。</p> - nlpack.eclipse - indigo-I201108221710 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>Eclipse Indigo の日本語化言語パック</p> - nlpack.eclipse.misc - org.tigris.subversion.subclipse-1.6.18-I201108190940 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>Subclipse 1.6.18 のための日本語化言語パックです。</p> - nlpack.eclipse.misc - org.tigris.subversion.subclipse-I201108181650 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>Subclipse の日本語化言語パックのサンプルです。</p> - nlpack.eclipse - subversive-I201108180950 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>Subversive の言語パックです。<br />
<br />
25.37% (17/67) NLpackja-Subversive-connectors-2.2.2.I20110715-1700-blancofw20110818-Result.zip<br />
83.81% (2009/2397) NLpackja-Subversive-incubation-0.7.9.I20110724-1700-blancofw20110818-Result.zip<br />
</p> - nlpack.eclipse - indigo-I201108171700 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>BlancoEclipseDistribution (3.7.0-20110817)<br />
<br />
BlancoEclipseDistribution インストーラを使うと、Eclipse Classic (SDK) 3.7.0 を Windows に簡単にインストールできるようになります。<br />
日本語化された最新版 Eclipse Classic (SDK) と、私たちがお勧めする厳選プラグインが すぐに利用できます。<br />
BlancoEclipseDistribution 自身は、Inno Setupというオープンソースライセンス下の Windows 用インストーラ作成ソフトを用いて開発されています。<br />
<br />
BlancoEclipseDistribution インストーラがインストールするものは下記のものです。<br />
<br />
◆Eclipse.org<br />
<a href="http://eclipse.org/" rel="nofollow" target="_top">http://eclipse.org/</a><br />
とても有名な統合開発環境。<br />
<br />
○Eclipse Classic (SDK) 3.7.0<br />
・本体<br />
※Eclipse Usage Data Collector (UDC) は含まれません。<br />
・日本語化言語パック (サードパーティ版)<br />
blancoNLpackGenerator および Pleiades の成果物を利用<br />
<a href="http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/" rel="nofollow" target="_top">http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/</a><br />
<br />
◆blanco Framework<br />
<a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.jp/projects/blancofw/</a><br />
ソースコード生成タイプのオープンソース下流開発フレームワーク<br />
ライセンス: GNU LGPL<br />
<br />
◆StepCounter /ステップカウンタ<br />
<a href="http://amateras.sourceforge.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi?page=StepCounter" rel="nofollow" target="_top">http://amateras.sourceforge.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi?page=StepCounter</a><br />
オープンソース(Apacheライセンス)なステップカウンタ<br />
ライセンス: The Apache Software License, Version 1.1<br />
<br />
◆Eclipse Subversive<br />
<a href="http://www.eclipse.org/subversive/" rel="nofollow" target="_top">http://www.eclipse.org/subversive/</a><br />
オープンソース(EPLライセンス)な Subversion クライアント。<br />
ライセンス: Eclipse Public License Version 1.0<br />
※2011.08.17時点では Incubation フェーズにあたります。<br />
※Subversive と Subclipse は排他的な利用となります。<br />
<br />
◆Tigris Subclipse<br />
<a href="http://subclipse.tigris.org/" rel="nofollow" target="_top">http://subclipse.tigris.org/</a><br />
オープンソース(EPLライセンス)な Subversion クライアント。<br />
ライセンス: Eclipse Public License Version 1.0<br />
※Subversive と Subclipse は排他的な利用となります。<br />
<br />
----------------------------<br />
BlancoEclipseDistribution 利用に関する注意。<br />
1.あらかじめ Java SE 実行環境または Java SE 開発キット (JDK) をインストールしてから利用してください。<br />
2.上書きインストールはできません。<br />
Eclipse や BlancoEclipseDistribution がインストールした Eclipse が存在しないディレクトリ<br />
に対してインストールするようにしてください。<br />
上書きインストールを行った場合に、メニューおよびメッセージが英語で表示されてしまうなどの不具合が発生する場合があります。<br />
3.アンインストールで削除されないファイルがあります。<br />
BlancoEclipseDistribution がコピーしたファイル以外は削除されません。<br />
具体的には、以下のようなファイルが削除されずに残ります。<br />
・eclipse ディレクトリ内の一部ディレクトリおよびファイル<br />
・ワークスペース ディレクトリ<br />
これらディレクトリやファイルは、必要に応じて削除の是非を判断してから削除してください。<br />
4.バージョンアップの際には、Subversion クライアントのローカルコピーの扱いに注意してください。<br />
Subversion クライアントのローカルコピーは、Subversoin クライアントの種類やバージョンの変化によって<br />
利用できなくなる場合があります。バージョンアップの際には、未コミットのものはコミットするなどして<br />
ローカルコピーが Subversion リポジトリと切断しても問題ない状態になってからバージョンアップを実施<br />
するようにしてください。<br />
<br />
----------------------------<br />
BlancoEclipseDistribution インストーラに関連するソフトウェアは下記のようなものです。<br />
◆Inno Setup<br />
<a href="http://www.jrsoftware.org/isinfo.php" rel="nofollow" target="_top">http://www.jrsoftware.org/isinfo.php</a><br />
Windows用インストーラ作成ソフト。<br />
このソフトウェアのおかげで、Windowsに適合したインストーラ開発が可能になります。<br />
<br />
◆EclipseInstaller<br />
<a href="http://sourceforge.jp/projects/eclipseinst" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.jp/projects/eclipseinst</a><br />
このインストーラ自身のソースコード (eclipseinst.iss)は、ここから取得することが出来ます。<br />
<br />
※これらの有益なプログラム/ライブラリをオープンソース/フリーソフトウェアのライセンスのもとで配布・提供してくださっている多くの方々に感謝します。<br />
</p> - nlpack.eclipse - indigo-I201108171400 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>Eclipse SDK 3.7.0 の言語パックです。<br />
</p> - blancoNLpackTmx - pleiades.tmx-1.3.3 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>Pleiades 翻訳メモリ・データ (LISA TMX 形式)<br />
<br />
●Pleiades 翻訳メモリ・データは Pleiades の翻訳辞書を翻訳メモリ形式(TMX)に変換したものです。<br />
・この翻訳メモリ (TMX) を用いることにより、Pleiades に関連する翻訳を円滑化かつ効率化できます。<br />
・この翻訳メモリ (TMX) は、blancoPleiadesUtil により自動生成されました。<br />
・この翻訳メモリ (TMX) の著作権は Pleiades において記載された著作権によるものとします。詳しくは Pleaides のホームページやドキュメントをご覧下さい。<br />
<a href="http://mergedoc.sourceforge.jp/pleiades.html" rel="nofollow" target="_top">http://mergedoc.sourceforge.jp/pleiades.html</a><br />
<br />
●翻訳メモリ (LISA TMX形式) データの活用方法<br />
翻訳メモリ (LISA TMX形式) データは、OmegaTのようなフリーソフトや Trados、翻訳ブレイン のような 商用ソフトなど TMX 形式対応翻訳メモリ・ツール・ソフトを利用して活用することができます。<br />
※Trados 2007、Trados 7、翻訳ブレインを利用する場合には UTF-16版 データを利用してください。<br />
<br />
●対応する Pleiades<br />
この翻訳メモリは、以下の Pleiades に相当します。<br />
Pleiades: 1.3.3</p> - blancoDbCommon - blancoDbCommon-0.1.5 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoDbCommon は R/Oマッピングツール blancoDbシリーズの共通部分を提供するものです。<br />
比較的 具体的な共通処理について、このプロジェクトで担います。<br />
<br />
blancoDbについては、下記のURLで入手することができます。<br />
●<a href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html" rel="nofollow" target="_top">http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html</a><br />
<br />
[開発者]<br />
1.中西保夫 (Saisse) : 初期バージョン(blancoDb)の開発。<br />
2.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): blancoDb Enterprise Editionにフォークした後の開発および維持メンテ担当。<br />
3.山本耕司 (ymoto) : リリース判定担当<br />
4.久保征人 : 試験およびリリース判定。<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoDbCommon は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoDbは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCg<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.その他の blanco Framework<br />
概要: このプロダクトは それ自身が blanco Frameworkにより自動生成されています。<br />
このプロダクトは 実行時に blanco Framework各種プロダクトに依存して動作します。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.07 (0.1.5)<br />
Microsoft SQL Server JDBC Driver 3.0 に対応。(既知のドライバに追加しただけの変更です)<br />
<br />
2011.02.07 (0.1.4)<br />
JDBC 4.0 対応 (SQL Server 2008)<br />
</p> - blancoDbMetaData - blancoDbMetaData-0.1.6 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoDbMetaData は データベースのメタ情報を取得するためのツールです。<br />
blancoDb プロダクトの中枢をになうサブプロジェクトでもあります。<br />
<br />
[仕様]<br />
1.指定されたデータベース内のテーブル一覧やテーブルの列名、型情報などを JDBC ドライバを経由して取得できます。<br />
2.取得されたメタ情報はバリューオブジェクトに格納したりCSVファイルに出力することができます。<br />
<br />
[利用上のポイント]<br />
1.SQL Server 2000に接続する際には、SQL Server 2005のJDBCドライバを利用することを推奨します。<br />
<br />
[開発者]<br />
1.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): 開発および維持メンテ担当<br />
2.山本耕司 (ymoto) : 仕様決定およびリリース判定担当<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoDbMetaData は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoDbMetaDataは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCg<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.その他の blanco Framework<br />
概要: このプロダクトは それ自身が blanco Frameworkにより自動生成されています。<br />
このプロダクトは 実行時に blanco Framework各種プロダクトに依存して動作します。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.07 (0.1.6)<br />
JDBC 4.0 対応 (SQL Server 2008)<br />
<br />
2009.11.05 (0.1.5)<br />
クラスがロードできない場合の例外について、そのままとする。<br />
<br />
2009.10.29 (0.1.4)<br />
クラスローダー対応の改善。<br />
</p> - blancoDbCommon - blancoDbCommon-0.1.4 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoDbCommon は R/Oマッピングツール blancoDbシリーズの共通部分を提供するものです。<br />
比較的 具体的な共通処理について、このプロジェクトで担います。<br />
<br />
blancoDbについては、下記のURLで入手することができます。<br />
●<a href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html" rel="nofollow" target="_top">http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html</a><br />
<br />
[開発者]<br />
1.中西保夫 (Saisse) : 初期バージョン(blancoDb)の開発。<br />
2.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): blancoDb Enterprise Editionにフォークした後の開発および維持メンテ担当。<br />
3.山本耕司 (ymoto) : リリース判定担当<br />
4.久保征人 : 試験およびリリース判定。<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoDbCommon は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoDbは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCg<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.その他の blanco Framework<br />
概要: このプロダクトは それ自身が blanco Frameworkにより自動生成されています。<br />
このプロダクトは 実行時に blanco Framework各種プロダクトに依存して動作します。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.07 (0.1.4)<br />
JDBC 4.0 対応 (SQL Server 2008)<br />
<br />
2011.02.07 (0.1.3)<br />
ステートメントタイムアウト秒を様式で指定可能なように強化。(当初は .NET 版のみの対応)<br />
jar ファイル類の更新。<br />
<br />
2009.11.16 (0.1.2)<br />
(様式)パッケージ, 動的SQL, パラメータのBean化 を追加。<br />
</p> - blancoDbDotNet - blancoDbDotNet-0.7.4 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoDbDotNet (以降 blancoDb) は SQL定義書から C#.NETソースコードを自動生成するツールです。<br />
SQL定義書という *.xlsファイル形式の記述内容にしたがって、データベース入出力をおこなうソースコードを自動生成することができます。<br />
blancoDbを使えば、データベース入出力の ルーチンワーク的で しかし厄介なプログラミングを人間が担当する必要はありません。Excelなどの表計算ソフトを使って、SQL定義書 に必要項目を記入するだけでよいのです。<br />
<br />
チュートリアルや定義書記入要領などは、下記のURLで入手することができます。<br />
●<a href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html" rel="nofollow" target="_top">http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html</a><br />
<br />
自動生成されたソースコードは、それらが独立して動作するようになっています。ランタイムライブラリなどは必要ありません。<br />
安全で確実で高速なデータベース入出力処理が必要な方は、ぜひ blancoDbを試してみてください。<br />
Eclipseプラグイン形式かAntタスクで実行することが出来ます。<br />
<br />
利用のおおまかなステップは下記のようになります。<br />
1.Eclipseプラグインをインストールする。<br />
2.blancoDbプラグインを起動する。<br />
3.blancoDbプラグインで SQL(*.xls)ファイルを作成する。<br />
4.Excelなどの表計算ソフトを使って、SQL定義書を記入する。<br />
5.blancoDbプラグインで ソースコードの自動生成をおこなう。<br />
6.自動生成されたソースコードを使って データベース入出力をするプログラムを作成する。<br />
<br />
[ポイント]<br />
・blancoDbのインストールに際して、他のblanco Frameworkプラグインの場合とは異なり、プラグインを解凍したうえで Eclipseプラグインとして登録してください。<br />
これは blancoDbがソースコードを自動生成する際に、JDBCドライバが必要になるからです。<br />
(自動生成されたソースコードは、実行時にはJDBCドライバは不要です)<br />
プラグイン内の所定のフォルダにJDBCドライバjarファイルを配置してください。<br />
・SQL Server の JDBC ドライバで利用する場合には、ソースコード自動生成時にも接続文字列へ「SelectMethod=cursor」を付与することを強く推奨します。<br />
<br />
[特徴]<br />
・ごく普通のSQL文を そのまま利用できます。<br />
利用しているリレーショナルデータベースのSQL文を そのまま利用できます。<br />
・よくありがちなバグを予防するための仕組みをもっています。<br />
(1)一意制約違反などが特別な例外として扱われていて、処理忘れを確実に防ぐことができます。<br />
(2)SQLインジェクションを発生させにくい構造になっています。blancoDbの利用は SQLインジェクション対策として非常に効果的です。 <br />
・実行時に特別なクラスライブラリを必要としません。生成したソースコードだけで完結して動作します。<br />
・ごく普通のリレーショナルデータベースの機能がそのまま利用できます。<br />
(1)ロック、NULLなどを ごく普通に利用することができます。<br />
(2)トランザクションを適切に扱うことができます。コミットとロールバックを任意のタイミングで呼び出すことができます。<br />
・大量のデータを扱うことができます。<br />
(1)処理件数が増えてもメモリ消費量が線形には増えません。<br />
blancoDbが自動生成したソースコードは、数千万件のデータ処理などにも普通に対応することができます。<br />
・ストアドプロシージャ呼び出しを利用できます。<br />
<br />
[開発者]<br />
1.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): blancoDb Enterprise Editionから blancoDbDotNetにフォークした後の開発および維持メンテ担当<br />
2.下地宏和 : 仕様決定およびリリース判定担当<br />
3.小堀陽平 : 試験およびリリース判定担当<br />
4.山本耕司 (ymoto) : 試験およびリリース判定担当。blancoDbDotNet への ODP.NET 対応の機能追加。<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoDbDotNet は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoDbは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCg<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.その他の blanco Framework<br />
概要: このプロダクトは それ自身が blanco Frameworkにより自動生成されています。<br />
このプロダクトは 実行時に blanco Framework各種プロダクトに依存して動作します。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.07 (0.7.4)<br />
単表アクセサの自動生成について JDBC 4.0 に対応。<br />
<br />
2011.02.07 (0.7.3)<br />
JDBC 4.0 対応 (SQL Server 2008 R2 対応)<br />
SQL タイムアウト秒を様式で指定可能なように強化。<br />
<br />
2010.07.14 (0.7.2)<br />
バリューオブジェクト部分のソースコード文字エンコーディングが適切に変更できるようにする。<br />
</p> - blancoCsv - blancoCsv-1.2.4 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoCsv は CSVファイルの入出力クラスを自動生成ツールです。<br />
1.ごく普通の CSVファイル入出力のためのソースコードを生成します。<br />
2.生成後のソースコードは それ単独で動作することができます。<br />
余計な *.jarファイルなどの実行時ライブラリを一切必要としません。<br />
<br />
[使い方]<br />
1.blancoCSV ファイル定義 を行ってください。<br />
2.BlancoCsvMeta2Xmlを実行してください。<br />
3.BlancoCsvXml2JavaClassを実行してください。<br />
4.blanco/mainフォルダにソースコードが生成されます。<br />
5.blanco/mainフォルダをソースフォルダに含めてください。<br />
<br />
※blanco/mainフォルダを削除した場合には ソースフォルダからも除外してください。<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoCsv は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[開発者]<br />
1.山本耕司 (Y-moto) : 定義書様式担当。開発および維持メンテ担当。<br />
2.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): 開発および維持メンテ担当。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoCsvは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCommons<br />
概要: blanco Framework共通ライブラリ<br />
メタ情報ファイルを読み込む際に利用しています。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.blancoCodeGenerator<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.07 (1.2.4)<br />
jar ファイル類の更新。<br />
<br />
2010.04.02 (1.2.3)<br />
jar ファイルの更新。<br />
</p> - blancoValueObjectDotNet - blancoValueObjectDotNet-0.5.4 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoValueObjectDotNetは ValueObject生成のためのツールです。<br />
XMLを入力とした ValueObject生成の簡単な仕組みを提供します。<br />
<br />
[開発者]<br />
1.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): 開発および維持メンテ担当<br />
2.下地宏和 : 仕様決定およびリリース判定担当<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoValueObjectDotNet は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoValueObjectDotNetは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCodeGenerator<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ・ラッパー<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.blancoCg<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
4.blancoCommons<br />
概要: blanco Framework共通ライブラリ<br />
メタ情報ファイルを読み込む際に利用しています。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.04 (0.5.4)<br />
ファイルコメントを生成するように変更。(今までは破棄していました)<br />
<br />
2010.07.14 (0.5.3)<br />
生成するソースコードの文字エンコーディング指定機能を追加。<br />
<br />
2010.07.14 (0.5.2)<br />
jar ファイル類を最新系に移行。<br />
</p> - blancoResourceBundle - blancoResourceBundle-1.3.9 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoResourceBundleは、「リソースバンドル定義書」という *.xlsファイル形式の記述内容にしたがって、<br />
プロパティファイルの自動生成とリソースバンドル入出力をおこなう Javaソースコードの自動生成をおこなうツールです。<br />
<br />
blancoResourceBundleを使うと、Excelなどの表計算ソフトを使って「リソースバンドル定義書」に必要項目を記入するだけで下記の効果が得られます。<br />
1.プロパティファイルを簡単に作成することができます。しかもドキュメント(*.xls)とプロパティファイルが自動的に一致します。<br />
native2asciiなどのツールは、使う必要が無くなるのです。<br />
2.Javaソースコード上の文字列の外部化を簡単で安全に実施することができます。<br />
しかも、Javaアクセサも併せて自動生成されるので、文字列中の置換文字列の置換忘れなどということは機械的に確実に防止できるようになります。<br />
3.ResourceBundleにまつわる例外処理を気にする必要がなくなります。<br />
リソースバンドル/プロパティファイルを読み込む際に気にしなくてはならない、いろいろなコーディングの多くは 自動生成された Javaソースコードが肩代わりしてくれます。<br />
プロパティファイルが見つからない場合ですら、適切に動作するようになるのも魅力的です。<br />
<br />
チュートリアルや定義書記入要領などは、下記のURLで入手することができます。<br />
●<a href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancoresourcebundle.html" rel="nofollow" target="_top">http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancoresourcebundle.html</a><br />
<br />
なお、自動生成されたソースコードは、それらが独立して動作するようになっています。<br />
ランタイムライブラリなどは必要ありません。<br />
<br />
安全で確実なリソースバンドル処理・プロパティファイル処理が必要な方は、ぜひ blancoResourceBundleを試してみてください。<br />
blancoResourceBundleは Eclipseプラグイン形式または Apache Antタスク形式により配布されています。<br />
Eclipseプラグイン形式としても提供されているので、あなたの手元に Eclipse環境一式があれば、プラグインとして登録するだけですぐに使ってみることができます。<br />
<br />
利用のおおまかなステップは下記のようになります。<br />
1.Eclipseプラグインをインストールする。<br />
2.blancoResourceBundleプラグインを起動する。<br />
3.blancoResourceBundleプラグインで リソースバンドル定義書(*.xls)ファイルを作成する。<br />
4.Excelなどの表計算ソフトを使って、リソースバンドル定義書を記入する。<br />
5.blancoResourceBundleプラグインで ソースコードの自動生成をおこなう。<br />
6.自動生成されたソースコードを使って リソースバンドルを活用したプログラムを作成する。<br />
<br />
[開発者]<br />
1.伊賀敏樹 (IGA Tosiki / いがぴょん): 開発および維持メンテ担当。<br />
2.山本耕司 (ymoto) : 全般にわたる仕様検討。リリース判定担当。<br />
3.岡本隆史 (OKAMOTO Takashi): 仕様検討段階での仕様提案。<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoResourceBundle は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoResourceBundleは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCg<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.その他の blanco Framework<br />
概要: このプロダクトは それ自身が blanco Frameworkにより自動生成されています。<br />
このプロダクトは 実行時に blanco Framework各種プロダクトに依存して動作します。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.07 (1.3.9)<br />
特定の環境下で characters の String 引数版で NullPointerException が発生する問題に対応。 <br />
<br />
2009.07.21 (1.3.8)<br />
jarファイル類の更新。<br />
ファイルヘッダーの設定。<br />
<br />
2008.11.22 (1.3.7)<br />
jarファイル類の更新。<br />
</p> - blancoCsvDotNet - blancoCsvDotNet-1.1.0 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoCsvDotNet は CSVファイルの入出力クラスを自動生成ツールです。<br />
1.ごく普通の CSVファイル入出力のためのソースコードを生成します。<br />
2.生成後のソースコードは それ単独で動作することができます。<br />
余計な *.dllファイルなどの実行時ライブラリを一切必要としません。<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoCsvDotNet は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[開発者]<br />
1.小堀陽平 : 試験およびリリース判定担当<br />
2.山本耕司 (Y-moto) : 定義書様式担当。<br />
3.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): 開発および維持メンテ担当。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoCsvDotNetは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCommons<br />
概要: blanco Framework共通ライブラリ<br />
メタ情報ファイルを読み込む際に利用しています。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.blancoCodeGenerator<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.04 (1.1.0)<br />
jar ファイル類の更新。<br />
生成ソースコードの文字エンコーディング指定を追加。<br />
<br />
2006.10.17 (1.0.0)<br />
バージョン番号を 1.0.0 に更新しました。<br />
</p> - blancoDbDotNet - blancoDbDotNet-0.7.3 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoDbDotNet (以降 blancoDb) は SQL定義書から C#.NETソースコードを自動生成するツールです。<br />
SQL定義書という *.xlsファイル形式の記述内容にしたがって、データベース入出力をおこなうソースコードを自動生成することができます。<br />
blancoDbを使えば、データベース入出力の ルーチンワーク的で しかし厄介なプログラミングを人間が担当する必要はありません。Excelなどの表計算ソフトを使って、SQL定義書 に必要項目を記入するだけでよいのです。<br />
<br />
チュートリアルや定義書記入要領などは、下記のURLで入手することができます。<br />
●<a href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html" rel="nofollow" target="_top">http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html</a><br />
<br />
自動生成されたソースコードは、それらが独立して動作するようになっています。ランタイムライブラリなどは必要ありません。<br />
安全で確実で高速なデータベース入出力処理が必要な方は、ぜひ blancoDbを試してみてください。<br />
Eclipseプラグイン形式かAntタスクで実行することが出来ます。<br />
<br />
利用のおおまかなステップは下記のようになります。<br />
1.Eclipseプラグインをインストールする。<br />
2.blancoDbプラグインを起動する。<br />
3.blancoDbプラグインで SQL(*.xls)ファイルを作成する。<br />
4.Excelなどの表計算ソフトを使って、SQL定義書を記入する。<br />
5.blancoDbプラグインで ソースコードの自動生成をおこなう。<br />
6.自動生成されたソースコードを使って データベース入出力をするプログラムを作成する。<br />
<br />
[ポイント]<br />
・blancoDbのインストールに際して、他のblanco Frameworkプラグインの場合とは異なり、プラグインを解凍したうえで Eclipseプラグインとして登録してください。<br />
これは blancoDbがソースコードを自動生成する際に、JDBCドライバが必要になるからです。<br />
(自動生成されたソースコードは、実行時にはJDBCドライバは不要です)<br />
プラグイン内の所定のフォルダにJDBCドライバjarファイルを配置してください。<br />
・SQL Server の JDBC ドライバで利用する場合には、ソースコード自動生成時にも接続文字列へ「SelectMethod=cursor」を付与することを強く推奨します。<br />
<br />
[特徴]<br />
・ごく普通のSQL文を そのまま利用できます。<br />
利用しているリレーショナルデータベースのSQL文を そのまま利用できます。<br />
・よくありがちなバグを予防するための仕組みをもっています。<br />
(1)一意制約違反などが特別な例外として扱われていて、処理忘れを確実に防ぐことができます。<br />
(2)SQLインジェクションを発生させにくい構造になっています。blancoDbの利用は SQLインジェクション対策として非常に効果的です。 <br />
・実行時に特別なクラスライブラリを必要としません。生成したソースコードだけで完結して動作します。<br />
・ごく普通のリレーショナルデータベースの機能がそのまま利用できます。<br />
(1)ロック、NULLなどを ごく普通に利用することができます。<br />
(2)トランザクションを適切に扱うことができます。コミットとロールバックを任意のタイミングで呼び出すことができます。<br />
・大量のデータを扱うことができます。<br />
(1)処理件数が増えてもメモリ消費量が線形には増えません。<br />
blancoDbが自動生成したソースコードは、数千万件のデータ処理などにも普通に対応することができます。<br />
・ストアドプロシージャ呼び出しを利用できます。<br />
<br />
[開発者]<br />
1.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): blancoDb Enterprise Editionから blancoDbDotNetにフォークした後の開発および維持メンテ担当<br />
2.下地宏和 : 仕様決定およびリリース判定担当<br />
3.小堀陽平 : 試験およびリリース判定担当<br />
4.山本耕司 (ymoto) : 試験およびリリース判定担当。blancoDbDotNet への ODP.NET 対応の機能追加。<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoDbDotNet は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoDbは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCg<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.その他の blanco Framework<br />
概要: このプロダクトは それ自身が blanco Frameworkにより自動生成されています。<br />
このプロダクトは 実行時に blanco Framework各種プロダクトに依存して動作します。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.07 (0.7.3)<br />
JDBC 4.0 対応 (SQL Server 2008 R2 対応)<br />
SQL タイムアウト秒を様式で指定可能なように強化。<br />
<br />
2010.07.14 (0.7.2)<br />
バリューオブジェクト部分のソースコード文字エンコーディングが適切に変更できるようにする。<br />
<br />
2009.11.16 (0.7.1)<br />
定義書上の入出力パラメータ System.DateTime に対して Oracle の TimeStamp 型を割りたてるよう修正。<br />
</p> - blancoDbCommon - blancoDbCommon-0.1.3 (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>blancoDbCommon は R/Oマッピングツール blancoDbシリーズの共通部分を提供するものです。<br />
比較的 具体的な共通処理について、このプロジェクトで担います。<br />
<br />
blancoDbについては、下記のURLで入手することができます。<br />
●<a href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html" rel="nofollow" target="_top">http://hp.vector.co.jp/authors/VA027994/blanco/blancodb.html</a><br />
<br />
[開発者]<br />
1.中西保夫 (Saisse) : 初期バージョン(blancoDb)の開発。<br />
2.伊賀敏樹 (Tosiki Iga / いがぴょん): blancoDb Enterprise Editionにフォークした後の開発および維持メンテ担当。<br />
3.山本耕司 (ymoto) : リリース判定担当<br />
4.久保征人 : 試験およびリリース判定。<br />
<br />
[ライセンス]<br />
1.blancoDbCommon は ライセンス として GNU Lesser General Public License を採用しています。<br />
<br />
[依存するライブラリ]<br />
blancoDbは下記のライブラリを利用しています。<br />
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。<br />
1.JExcelApi - Java Excel API - A Java API to read, write and modify Excel spreadsheets<br />
<a href="http://jexcelapi.sourceforge.net/" rel="nofollow" target="_top">http://jexcelapi.sourceforge.net/</a><br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.net/projects/jexcelapi/</a><br />
<a href="http://www.andykhan.com/jexcelapi/" rel="nofollow" target="_top">http://www.andykhan.com/jexcelapi/</a> <br />
概要: JavaからExcelブック形式を読み書きするためのライブラリです。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
2.blancoCg<br />
概要: ソースコード生成ライブラリ<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
3.その他の blanco Framework<br />
概要: このプロダクトは それ自身が blanco Frameworkにより自動生成されています。<br />
このプロダクトは 実行時に blanco Framework各種プロダクトに依存して動作します。<br />
ライセンス: GNU Lesser General Public License<br />
</p><h2>ChangeLog</h2><p>2011.02.07 (0.1.3)<br />
ステートメントタイムアウト秒を様式で指定可能なように強化。(当初は .NET 版のみの対応)<br />
jar ファイル類の更新。<br />
<br />
2009.11.16 (0.1.2)<br />
(様式)パッケージ, 動的SQL, パラメータのBean化 を追加。<br />
<br />
2009.11.06 (0.1.1)<br />
自動生成するソースファイルの文字エンコーディングを指定できるようにする。<br />
<br />
2009.11.05 (0.1.0)<br />
.classpath ファイルからの読み込みロジックを組み込み。<br />
<br />
2009.10.29 (0.0.9)<br />
複数 JDBC ドライバ (jar ファイル) 指定に対応。<br />
<br />
2009.10.28 (0.0.8)<br />
jar ファイルを指定した JDBC ドライバロードに対応。<br />
<br />
2009.03.26 (0.0.7)<br />
微調整。<br />
jar ファイル類の更新。<br />
<br />
2008.12.05 (0.0.6)<br />
JDK 1.5 対応。<br />
TODO SQLパラメータ埋め換え処理の実装に問題あり。SQLを実際に動作させながらリファクタリングする必要あり。<br />
<br />
2006.12.27 (0.0.5)<br />
既知のJDBCドライバ名に MySQL 用の名称を追加しました。<br />
</p> - integrationBuild - squirrel-sql-translate_ja_JP (O)
<h2>ReleaseNote</h2><p>squirrel-sql の日本語化翻訳材料。</p>
News of blanco Framework (O) (RSS)
News headline of blanco Framework (blancofw) @ SourceForge.JP
- Eclipse Galileo SR1 日本語化言語パック リリース! (O)
いがぴょん(伊賀敏樹)です
<br />
<br />Eclipse Galileo SR1 日本語化言語パックをリリースしました。
<br />
<br />[Download]
<br />・Eclipse Galileo (3.5.1) 日本語化言語パック (サードパーティ版)
<br /> <a href="http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework%252Fnlpack.eclipse.galileo" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework%252Fnlpack.eclipse.galileo</a>
<br /> <a href="http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/" rel="nofollow" target="_top">http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/</a>
<br /> ※Build: R200912161200
<br />
<br />[Spec]
<br /> - Java, Java EE, SDK を中心に翻訳が実施されています。
<br /> - みなさまから頂いた β2 に対するフィードバック (翻訳不足) に対応しました。
<br /> - Pleiades: 1.3.2.20091213 相当 +α(プラス・アルファ)
<br />
<br />[Release plan]
<br /> 実施済み
<br /> - 2009-12-21 Release (Milestone release そのまま)
<br /> - 2009-12-16 Milestone release (Done)
<br /> - 2009-12-09 β2版リリース (Done)
<br /> - 2009-11-27 β1版リリース (Done)
<br />
<br />[補足]
<br /> - この翻訳成果は、Pleiades (Eclipse プラグイン日本語化プラグイン) へ反映
<br /> されています。
<br /> - この翻訳成果は、将来的に Eclipse Babel へ反映されます。
<br />
<br />以上 - Eclipse Galileo SR1 Japanese Language Pack RC released! (O)
いがぴょん(伊賀敏樹)です
<br />
<br />Eclipse Galileo SR1 日本語化言語パックのマイルストーン・ビルドを作成しました。
<br />こちらは RC 版の位置づけとします。
<br />
<br />[Download]
<br />・Eclipse Galileo (3.5.1) 日本語化言語パック (サードパーティ版)
<br /> <a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/nlpack.eclipse.galileo-SR1-M200912161200" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/nlpack.eclipse.galileo-SR1-M200912161200</a>
<br /> ※Build: M200912161200
<br />
<br />[Spec]
<br /> - Java, Java EE, SDK を中心に翻訳が実施されています。
<br /> - みなさまから頂いた β2 に対するフィードバック (翻訳不足) に対応しました。
<br /> - Pleiades: 1.3.2.20091213 相当 +α(プラス・アルファ)
<br />
<br />[Release plan]
<br /> - 2009-12-吉日 Release (問題なければ Milestone release そのまま)
<br />
<br /> 実施済み
<br /> - 2009-12-16 Milestone release (Done)
<br /> - 2009-12-09 β2版リリース (Done)
<br /> - 2009-11-27 β1版リリース (Done)
<br />
<br />[お願い]
<br /> - このビルドの言語パックに対する試験協力をお願いします。
<br />
<br />[補足]
<br /> - この翻訳成果は、Pleiades (Eclipse プラグイン日本語化プラグイン) へ反映されています。
<br /> - この翻訳成果は、将来的に Eclipse Babel へ反映されます。
<br />
<br />以上
<br /> - Eclipse Galileo SR1 日本語化言語パック beta 1 リリース! (O)
いがぴょん(伊賀敏樹)です
<br />
<br />Eclipse Galileo SR1 日本語化言語パックのインテグレーション・ビルドを作成しました。
<br />こちらは β1 版の位置づけとします。
<br />
<br />[Download]
<br />・Eclipse Galileo (3.5.1) 日本語化言語パック (サードパーティ版)
<br /> <a href="http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/nlpack.eclipse.galileo-SR1-I200911271200" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.jp/projects/blancofw/wiki/nlpack.eclipse.galileo-SR1-I200911271200</a>
<br /> ※Build: I200911271200
<br />
<br />[Spec]
<br /> - Java, Java EE, SDK を中心に翻訳を実施しました。
<br /> おおむね翻訳が終わった状態です。
<br /> - Pleiades: 1.3.2.20091123 相当 +α(プラス・アルファ)
<br />
<br />[Release plan]
<br /> - 2009-12-05 beta 1.5 release (このリリースはスキップする可能性あり)
<br /> 目的: 翻訳が足りていない箇所を翻訳する。翻訳しすぎの箇所を訂正する。
<br /> - 2009-12-11 beta 2 release (これ以降の新規翻訳は実施しない)
<br /> 目的: 翻訳が不適切な箇所を訂正する。翻訳しすぎの箇所を訂正する。
<br /> - 2009-12-18 Milestone release (これ以降の新規翻訳は実施しない)
<br /> 目的: 最終チェック
<br /> これ以降は、原則として追加翻訳は実施しない。
<br /> こちらを出荷候補版とし、1 週間の最終チェックを実施する。
<br /> - 2009-12-吉日 Release (問題なければ Milestone release そのまま)
<br />
<br />[お願い]
<br /> - このビルドの言語パックに対する試験協力をお願いします。
<br /> - 特に、翻訳されていない箇所や翻訳しすぎの箇所についての報告を切望します。
<br /> 「翻訳されていない箇所」の指摘の際には、スクリーンショットの提供をお願いします。
<br />
<br />[補足]
<br /> - この翻訳成果は、Pleiades (Eclipse プラグイン日本語化プラグイン) へ反映されています。
<br /> - この翻訳成果は、将来的に Eclipse Babel へ反映されます。
<br />
<br />以上 - Eclipse Ganymede SR2 Japanese Language Pack (third party) (O)
Eclipse Ganymede SR2 日本語化言語パック (サードパーティ版) をリリースしました。
<br />
<br />Eclipse Ganymede SR2 (3.4.2) 日本語化言語パック (サードパーティ版)
<br /> <a href="http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework%2Fnlpack.eclipse.ganymede-SR2-R200903261000" rel="nofollow" target="_top">http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework%2Fnlpack.eclipse.ganymede-SR2-R200903261000</a>
<br /> <a href="http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/index.html" rel="nofollow" target="_top">http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/index.html</a>
<br /> - OSC 2009 Tokyo/Spring にて blanco Frameworkを展示します (O)
オープンソースカンファレンス 2009 Tokyo/Spring に blanco Framework を展示します。
<br />
<br /><a href="http://www.ospn.jp/osc2009-spring/" rel="nofollow" target="_top">http://www.ospn.jp/osc2009-spring/</a>
<br />
<br />お越しの際には、ぜひお立ち寄り下さい。 - Eclipse Ganymede / Europa Japanese Language Pack (milestone) (O)
<div class="wiki-compact"><p>Eclipse Ganymede / Europa Japanese Language Pack (third party edition) milestone bulid
</p><p>リリースのお知らせ
</p><div class="indent">Eclipse Ganymede / Europa 日本語化言語パック (サードパーティ版) をリリースしました。
</div><p>ダウンロード
</p><ul><li>Eclipse Ganymede 日本語化言語パック (サードパーティ版) milestone bulid
<a href="http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework%2Fnlpack.eclipse.ganymede">http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework%2Fnlpack.eclipse.ganymede</a>
</li></ul><ul><li>Eclipse Europa 日本語化言語パック (サードパーティ版) milestone bulid
<a href="http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework%2Fnlpack.eclipse.europa">http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework%2Fnlpack.eclipse.europa</a>
</li></ul><p>状況
</p><ul><li>今回のリリースが 当面の安定版となります。
</li></ul><ul><li>Eclipse Classic (SDK) 3.4 については、主な利用箇所について おおむね日本語化が終了しています。
</li></ul><ul><li>Classic (SDK) 以外のディストロについては、主な利用箇所であっても未翻訳部分が散見される状態です。
</li></ul></div> - Eclipse Ganymede Japanese Language Pack (third party) (O)
<div class="wiki-compact"><p>リリース告知
</p><div class="indent">Eclipse Ganymede 正式版がリリースされるのを受けて、以下の日本語化言語パックをリリースしました。
</div><div class="indent"><div class="indent">Eclipse Ganymede 日本語化言語パック (サードパーティ版) integration bulid
<a href="http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/" class="external" rel="nofollow">http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/</a>
</div></div><p>状況
</p><div class="indent">Eclipse Ganymede 正式版の日本語化言語パックです。
</div><div class="indent"><div class="indent">2008.06.30 までの間に、これとは別にマイルストーン版をリリースする予定です。
</div></div><div class="indent">Eclipse Classic (SDK) 3.4 については、主な利用箇所について おおむね日本語化が終了しています。
Classic (SDK) 以外のディストロについては、主な利用箇所であっても未翻訳部分が散見される状態です。 </div></div> - Eclipse Ganymede RC4 Japanese Language Pack (third party) (O)
<div class="wiki-compact"><p>リリース告知
</p><div class="indent">Eclipse Ganymede 正式版 リリース日が近づいてきたので、以下の日本語化言語パックをリリースしました。
・Eclipse Ganymede RC4 日本語化言語パック (サードパーティ版) integration bulid
</div><div class="indent"><div class="indent"><a href="http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/" class="external" rel="nofollow">http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/</a>
</div></div><p>状況
</p><div class="indent">Eclipse Ganymede 正式版の日本語化言語パックとして利用することができます。
</div><ul><li><ul><li><ul><li><ul><li> →Eclipse Ganymede 正式版リリース日から 5日以内に Eclipse Ganymede 正式版を入力とした言語パックを あらためてリリースする予定です。
</li></ul></li></ul></li></ul></li></ul><div class="indent">Eclipse Classic (SDK) 3.4 については、主な利用箇所について おおむね日本語化が終了しています。
Classic (SDK) 以外のディストロについては、主な利用箇所であっても未翻訳部分が散見される状態です。
</div></div> - Eclipse Ganymede RC3 Japanese Language Pack (third party) (O)
<div class="wiki-compact"><p>○リリース告知
</p><p>Eclipse Ganymede RC3 がリリースされたのを受けて、以下の日本語化言語パックをリリースしました。
</p><ul><li>Eclipse Ganymede RC3 Japanese Language Pack (third party edition) integration bulid
</li></ul><p>○ダウンロード
</p><p>ダウンロードは以下の URL からおこなうことができます。
</p><ul><li>Eclipse 日本語化言語パック (サードパーティ版)
<a href="http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/" class="external" rel="nofollow">http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/</a>
</li></ul><p>○状況
</p><ul><li>Eclipse Classic (SDK) 3.4 については、主な利用箇所について おおむね日本語化が終了しています。
</li><li>Classic (SDK) 以外のディストロについては、主な利用箇所であっても未翻訳部分が散見される状態です。
</li></ul><p>○フィードバック
</p><ul><li>「Eclipse 日本語化言語パック (サードパーティ版)」へのフィードバックは 以下のメーリングリストにお寄せください。
◇Eclipse BABEL 翻訳者メーリングリスト
</li></ul><div class="indent"><div class="indent"><div class="indent"><a href="https://dev.eclipse.org/mailman/listinfo/babel-translators" class="external" rel="nofollow">https://dev.eclipse.org/mailman/listinfo/babel-translators</a>
</div></div></div><ul><li>「Eclipse 日本語化言語パック (サードパーティ版)」の翻訳成果は Eclipse Babel サーバに反映される予定です。
</li><li>特に Eclipse Classic (SDK) 3.4 の翻訳について、ここ 1 週間程度が山場となる見込みです。
積極的なフィードバックをお寄せ下さい。
</li></ul></div> - Eclipse Europa Winter 日本語化言語パック(サードパーティ版) ベータ版を公開 (O)
先日「Eclipse Europa Winter」が公開されましたが、このための日本語化言語パック「Eclipse Europa Winter 日本語化言語パック(サードパーティ版)」ベータ版を作成し、これを公開開始しました。
<br />
<br /><a href="http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/index.html" rel="nofollow" target="_top">http://www.igapyon.jp/blanco/nlpack/eclipse/index.html</a>
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<br />これは、Eclipse 3.3 日本語化言語パック(サードパーティ版) ベータ版公開に関連する一連の作業です。
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いがぴょんについて
Last modified: $Date: 2010/09/27 20:42:51 $